遊画(ゆうが)とは

遊画とは、様々な意識生命体からの援助のもとに描かれる画(え)です。波動に敏感な方ですと、様々な体感を頂けるのではないかと思います。また、敏感ではない方もしばらく見つめて頂きますと、様々な善的波動を魂や心など必要な部位に取り込むことができます。

「天空の皇玉(おうぎょく)」

風雲をたよりにここまで来た 三日月と満月 縁とゆかり 二つの鍵を合わす刻 浮かび上がる浄道 門の前で手を合わせ 結ぶ像 結ぶ縁 光の流れをとらえれば 至高の皇玉は あらゆる闇を照らし出す由縁となり 氷を溶かすだろう  感応書記代行:赤間

↑遊画解説①:この画から頂ける波動は「意識体の強化、活性化」です。意識体は、私達の顕在意識では理解できない高次元的な動きをしてくれます。その様な波動体である意識体が活性化しますと、人間関係が円滑になり、良い人縁が結ばれやすくなります。また、宇宙的儀式においては様々な形態(風、龍、音、花、光、香り、歌、など)になり、儀式を強力にサポート致します。

「無限の旅」

時の結晶が照らす路(みち) 過ぎた時は極元(きょくげん)へと帰ってゆく 愛の結晶は形なく されど限りなく包む光 通りを示すうたかたの夢に 光を求めて歩く中で 見つける真実の光は一つではない  感応書記代行:赤間

↑遊画解説②:真実に至る道は決して平たんではありません。様々な経験を通して徐々に導かれていくものです。この遊画には、その真実に導かれるまでの様々な経験を両脇にある水晶のポイントで表しています。つまり、どんなに辛い経験でも真実の道(中央の金色の道)につながっている事を悟らせてくれる遊画です。

効果は「大脳の活性化、心力(しんりき)の強化、命役の取り戻し」となります。現在この画はオフィスに飾らせて頂いていますが、波動調整をしますと、さらに奥に潜んでいる波動を呼び起こす事ができます。

「繭(まゆ)」  望むならば 白光の彼方から生命の便りを送ろう 彩幻(さいげん)に包み 今 目の前に 解(ほど)けば 眩(まばゆ)く拡がる 生命の記憶   感応書記代行:赤間

↑遊画解説③:この遊画には裏と表、二つの解説が必要になります。効果は「魂の大覚醒」となります。ただし、正しい持ち主の元にいった時にのみこの効果は発動いたします。通常の効果は「魂の癒し」です。

1裏:魂の創造過程 全宇宙の中心で創造される「魂の根」にあたる「宇魂(うたま)」は、全宇宙創造指導者の意識エネルギーによって創造されます。その意識エネルギーを正しく受け取る事のできる方がこの画の持ち主となります。

2表:意識の目覚め 自分が何の為に今ここに存在するのか?魂が今まで成し遂げてきた事、そして、これから為す事を認識するチカラを養います。

↑遊画解説④:この遊画は、全宇宙創造指導者からのエネルギーが大変濃く注入されています。そのエネルギーは「大調和」のエネルギーです。試しに第七チャクラ(頭の丸い部分)に手をかざしたり、眉間のあたりを画に近づけてみてください。何か感じとれるのではないでしょうか?