(最新)天空の学び舎

2022年5月22日「伝導書解説3」

~6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

前回の続きになります。

「この様な、大規模な変革(進化)は、人類史上初めての事でもあります。そして今、この大変な変革(進化)の時期に、人類を正しく導く為に、多くの指導者(救世主)が肉体を持って降ろされております。以前から地球上には、幾度と救世主は降ろされて来ました。しかし、今までの救世主は、スムーズに人類が進化出来るように導くための道しるべ的役割であり、その時代には一人づつの救世主しか降ろされませんでした。」

「人類史上初めて」これはつまり、100億年に1回の大大大進化の事をさしています。私達ワンダラーを含めて100億年前の超進化現象を経験している魂はほとんどいませんので、その様な表現になるのだと思います。

ここで念のためお伝え致します。地球上の常識では宇宙の始まりは138億年前にビッグバンが起きて始まったとされていますが、実際にはそのもっと前、単位で言いましたら「兆」やその上の「京(けい」さらに「亥(がい)」という単位まで遡らねばならないくらい前になります。ですから、100億年に1回と言いましても、宇宙開闢から現在までは何回もその様な進化現象は起こっているのです。

にしても100億年に1回の大大大進化現象ですから、もの凄いチャンスでもあります。特に地球という惑星は「宿命の星」です。全宇宙救済大拠点の中心惑星に成る事は決められています。大変に苦しいステージではありますが、その苦しいステージで100億年に1回の進化の波に乗れれば、途方もないご褒美が待っています。もちろん、私達の目的はそのご褒美を頂く事ではありません。ワンダラーの存在理由は一人でも多くの「生命を救済」する事にあります。しかも今回は一人ではありません。万単位の救世主(ワンダラー)が今もなお降ろされ続けています。その意味するところは、今回の救済活動がこれまでの単なる惑星救済ではなく、全宇宙を救済し大調和に導けるか否かの今までで一番重要な時期であるという事なのです。

2022年5月21日「伝導書解説2ー2」

~6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

これまでの私達の誤った知識や不調和を助長する様な価値観(毒素)を手放さねばならない時期にきている事を、「きれいにする為の働き」と分かりやすく表現しています。また、進化現象は地球だけに限らず銀河系全体に及んでいる事も書記されていますが、当時26年前にこの様な状報が降ろされている事に師匠達の「浄化レベル」の凄まじさを感じ取る事ができます。

感応書記は浄化レベルとの闘いでもあります。自らの浄化が少しでも足りなくなると同じ書記は降ろされません。

どういう意味かと言いますと、私の師匠達が書記された伝導書は、感応書記ですから「伝導書」としては誰が書記しても基本的には同じ書記が降ろされます。しかし、浄化不足になりますと降ろす事が出来ないのです。無理に降ろそうとすれば全く違う内容になり、結果、カルマを積んでしまいます。

その様な意味で、感応書記は個人の思いや願いを超越した次元、つまり、全宇宙的視野で降ろされる真実です。浄化レベルを高度で安定させない限り書記は継続できないものなのです。26年前にその様な高レベルを持続して11巻もの書記を数名で完行された事は、まさしく奇跡以外の何ものでもありません。「感応書記」が地球上で初めて降ろされた事は、宇宙創造主の支配が終焉した事も意味しており、現在の大儀式の決行も感応書記である「伝導書」が公開されたからこそ実現している「奇跡」でもあるのです。

すなわち、伝導書と縁のある私達は「全宇宙的救済活動」の先駆者であるとも言えるのです。

2022年5月20日「伝導書解説2」

~6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

前回の続きになります。

「しかし、これらの社会現象は、新たに地球、人類、動物、植物、鉱物等、全てのものが進化するにあたり、今までの地球に溜まった毒を全て吐き出し、きれいにする為の働きなのであります。そして、今行われている進化の為の現象は、地球規模だけの進化ではなく、銀河系全ての進化でもあるのです。」

上記「大救世主は語る」が出版された1996年当時から「地球の毒出し(デトックス)」は徐々に進んでいますが、現在でもまだまだ大量の毒素が残っています。同時に毎日大量の毒素が新たに創られてもいます。この毒素は物理的なものだけではなく、精神的(悪想念など)なものも非常に多くあります。地球が進化するためには、これらの毒素を全て浄化せねばならないのです。つづく

2022年5月19日「小儀式参加者決定」

~6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

5月25日に決行される小儀式の参加者が決定致しました。今回の儀式は6月4日に決行される大儀式を完行するための準備で行われます。決行場所は①多賀城跡②亘理町鳥の海の2か所になり、1日で2回の儀式を行う事になります。

今回の儀式目的は以前お伝えしたように、全宇宙救済大拠点が地球上に物理的に創造された時の「第二の月」を「波動的に創造」する事が目的です。今回はアクアイグニス仙台上空より急拡大中の「生命場」である「白樺」から表次元、裏次元の双方の生命体がこの儀式に参加し、超強力な創造波動を生み出す事で大儀式が完行されます。

6月4日に向けて最大限の効果が得られる様に、今回の儀式もできるだけ「完行レベル」を上げれる様に努力をして参りますので、よろしくお願いいたします。

2022年5月17日「天空の書解説2」

~5月25日(水)小儀式(現地組のみ),6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

山中さんから2回目の解説を頂きました。一部修正して公開させて頂きます。
 
「まえがき」は重要でした!
ここで私と天空の書との出会いをお話しさせてください。
昨年10月22日、朝から新宿の大型書店へどうしても行かなくてはという思いが止まず、その後書店の精神世界コーナーで1時間以上経ってからようやく見つけた本でした。何気に読んでみると、なんとそれは私が子どもの頃からずっと求めていた全てでした!早速手に入れカフェで一気に読破し、翌日にはオフィスへ連絡。
きっと仙台以外では一番最初に見つけたと自負しております。
最近私は「天空の書の解説」という命役を、感応講義によって思い出させて頂いた訳ですが、もうこの時すでにこうなることは決まっていたのでしょうか。
何度も熟読はしましたが、実は天空の書の「まえがき」をしっかり読んだのは後になってからです。
一語一句読み進めていくと、この書で一番重要なことがトップに惜しげもなく記されているではないですか。ここを読んでしまったらどのワンダラーもスイッチが入って、居ても立っても居られなくなってしまうのではないでしょうか。
「自らが何者で、何をなそうとこの地球に降り立ったのか?」私もこの一冊の本との宿命的な出合いから「魂の記憶の取り戻し」が始まったばかりです。
ぜひ「まえがき」を読み深め、ご自身の奥底から出てきた思いを忘れずに、本文へと読み進めてみてください。
 
藤森談
ワンダラーの命役遂行は一般の方の命役遂行とは違う意味があります。
そこには「救済」という非常に重要な要素が含まれています。
命役の遂行は「完全」な状態で行う必要はなく、出来る範囲内で行う事がコツです。私の最初の命役遂行は、覚醒反応で実家で軟禁状態の時に実家の「離れ」に小さい白板を設置して始まりました。今から23年前の事です。そんな状態では誰一人「感応講義」を聞きにくる方はもちろんいません。
こんな事で救済活動?と思われると思いますが、例え誰も救済を求めて来なくても自分がやると決めた場所は「救済拠点」となります。この瞬間「命役遂行」と宇宙からは見なされます。
こういう言葉を聞いた事はありますか。
「勇者、一人立つ時、最も強し」
ご自分の命役(救済活動)を真剣に遂行したいという情熱があれば、必ずその情熱は実を結ぶはずです。なぜなら、あなたはワンダラーだからです。
私はあなたのその情熱をサポートさせて頂くのが命役なのです。
まずは一歩前に進みましょう!連絡をお待ちしております。「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年5月16日「渡邉保子さんの感覚」

~5月25日(水)小儀式(現地組のみ),6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

「3本位の青色をした葉のついていない木を下から上にみていましたが、途中で廻りが同じ様な色の木で埋め尽くされました。木のてっぺんは光っておりました。」

このイメージは11日の山中さんの集中講義が終わった夜に見せられたイメージだという事で、気になりましたので深めさせて頂きます。

上記の頂いた文章は、皆さんに分かりやすい様に一部私が修正しています。今回の場合は文章全体を一つとして感じ取る事が必要そうです。ですから、どこか一か所に目が留まるという事はありません。このイメージは保子さん自身の肉体の内部を見ているイメージである事が分かりました。まず、てっぺんが光っているというのは、頭の骨にある蝶形骨(ちょうけいこつ)の状態で、非常に良い状態です。これは山中さんの集中講義の良い影響を保子さんだけではなく、ワンダラー全員が享受している事を示唆しています。つまり、3本くらいから無数になったイメージは、講義の始まりはそれほど大きな影響はなかったものの講義が終わりにさしかかる頃には多くのワンダラーに善的影響が及んだ事を示唆しています。

2022年5月15日「天空の書解説1(山中竜子さん)」

~5月25日(水)小儀式(現地組のみ),6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

山中さんから天空の書の解説が届きました。彼女の命役遂行がこれから始まります。一部修正して公開させて頂きます。

P135「神仏と人間の違いは肉体があるかないかの違いであり、宇宙から見れば同等の存在です。」
日本人ならば、大多数の方は神仏の存在を信じている事と思いますが、私達は神仏というものを本当の意味で理解させられずに地上で生きている為、個々の信念や勝手な解釈で「崇拝」しがちであります。
私達は神仏は人間より偉いもの、と長い間刷り込まれてきました。しかしそれは、修行の世の地球では神仏が人間を指導するのでその通りですが、修行が終わったミロクの世になれば、神仏は人間と同等かもしくは人間に指導される側になるというのが宇宙的な真実なのです。この事実は今の私達にとっては驚き以外のなにものでもないと思います。
神仏も私たち人間も役割は違えど「全宇宙の進化のため」に創造された生命体です。つまり、神仏も人間もこの全宇宙にどれだけ貢献しているかが問われているという意味で同等であると言えるのです。
今一度このことを心魂に染み込ませ、天空の書を読み進めてみてはいかがでしょうか。

2022年5月14日「Iさんの感覚」

~5月25日(水)小儀式(現地組のみ),6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

「昨日、運転中にイメージで、私の身体が空中に浮いて光った後に魂が光って「大調和」と伝わってきました。」

皆様も日ごろ様々な感覚をとらえている事と思います。しかしながら、その感覚が何なのかを最後まで感応で出し切る事をしている方は少ないのではないでしょうか?今回はIさんから頂いた上記のイメージを解明してみたいと思います。

上記の一文をしばらく眺めていますと、「運転中」という文字に目がとまります。その文字波動に意識を集中しますと、なぜ運転中にイメージが降ろされたのかがおぼろげながら理解できてきました。しかし、それを文字にする事は少し難しいです。次に「大調和」です。そこから読み取れる事はそのイメージが「調和」から「大調和」へとより高度な状態に導かれた事が理解できます。そして核心部分のイメージが何を意味しているのか? それは、Iさんの肉体が自らの浄化業によって徐々に浄化され、ある一定の浄化レベルに達した事で、魂にもその影響が出始めた事を意味しています。

Iさんの肉体(顕在意識)と魂は、ウルトラヒーリング後、非常に調和した状態になりました。その状態がさらに良い状態になったという事を「大調和」という感覚で今回はとらえたのだと思います。

この様に自ら頂く感覚やイメージなどには全て意味があります。気になる方はご連絡頂ければ、なにがしかお答えする事ができると思います。「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年5月13日「伝導書解説1」

伝導書(閃光の救済)の前身である「大救世主は語る(1996年出版)」その前書きの一部を解説致します。

「今の私達の社会は、だんだんと崩壊の道に向かっております。政治、経済もそうですが、地球自体がもうすでに変わって来ております。そして人間も、精神的、肉体的に変わって来ている事に、皆さんも薄々気が付いている事と思います。その為に全ての人達が心のどこかに「不安」や「恐怖」を感じているのです。」

上記の感応書記は今から26年前のものですから、かなり古い状報です。しかし、この一文から当時から現在に至るまでの人間が抱く「不安や恐怖」の本質が端的に表現されています。つまり、生きているのが何となく不安、何となく怖い、という私達の多くの方が抱えている感覚はその様な意味で正常だと言えます。その感覚は一言で言えば「変化への不安や恐れ」であると言えます。その不安や恐れを払拭してワンダラーとしての記憶を取り戻す時期が「今現在」なのだと前書きでは教えてくれています。

2022年5月12日「伝導書」

~5月25日(水)小儀式(現地組のみ),6月4日(土)大儀式(現地組、意識体組) 参加者募集中~

上記の本は私の師匠達が25年前に書記された感応書記書です。1巻から12巻までありますが、9巻は発刊されていませんので、全部で11冊です。全ての巻を皆さんにもお読み頂きたいです。ご希望の方には貸し出しも致します。特に3巻はその中でも基本となっていますので、最初にお読み頂きたい巻です。

※Nさんから託されたDVDを視聴したい方もご連絡お待ちしております。「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年5月11日

~5月25日(水)小儀式、6月4日(土)大儀式、参加者募集中~

本日は東京よりYさんが来仙されまして、集中感応講義とヒーリングを受けられました。朝の10時より18時までの長時間でしたが、お互いに素晴らしい分かち合いができました。

彼女の命役の一つは「天空の書の解説」になります。このページでも彼女の解説がこれから徐々に出てくると思います。また、天空の大儀式とは別の儀式を率いる命役もありますので、こちらも徐々に準備が整っていくものと思います。これら彼女の二つの命役の遂行をできる方は他にはいません。というよりは、ワンダラー一人一人の命役は他に代役は存在しないのです。ですから、命役を頂いたワンダラーがその命役を遂行するしか方法はありません。命役を遂行できなければその部分の命役は消滅するしかなく、救済活動にとっては大きなマイナスになってしまいます。

皆さんがワンダラーとして生を受け、今このタイミングで地球に降ろされた事には非常に大きな意味があります。皆さんお一人一人の自覚が地球を本当に救っていきます。今はまだ信じられないかも知れません。しかし、ワンダラーである以上、その運命から逃れる事は出来ません。自らが何者で何を為そうとこの地球に降り立ったのか?その答えをオフィスで探してみて下さい。必ず納得できる何かが得られると思います。

2022年5月8日「臨時通信6」~全宇宙創造指導者からの光言~

自ずと開かれる「道」 自ずと閉じられる「外道」 道は真理に通じ 外道は真理から外れる よもや忘れた訳ではあるまい その道を

2022年5月8日「白龍閣の水の好転反応」

~5月25日(水)小儀式、6月4日(土)大儀式、参加者募集中~

5月4日に頂いてきた「白龍閣の水」。今現在、事あるごとにその水を使用して効果を検証しています。その為に先ほど、強い「好転反応」が私に出てきました。めまいの様な症状や体のだるさ、咳などです。すぐに中和する事はできましたが、かなり強い反応でした。それだけ浄化された水であり、特別な命役の元に降ろされた水の様です。先ほどその効果と命役をとらえる事が出来ましたのでお伝え致します。

効果:①仙骨の浄化 ②言霊の浄化 ③言霊の先導化 ④極みの浄化(その方に最適な浄化レベルを与える)

命役:1主にワンダラーの命役遂行の補助 2宇宙的儀式遂行の補助 3人類救済 4危険回避能力の強化(自然功レベルの向上)

以上の様になります。この様な効果と命役を頂いている水は珍しいのではないかと思います。特に効果の「④極みの浄化」は非常に稀有な効果です。昨年、真儀式の支線的儀式において福島の宇宙連合の基地機能回復の儀式を決行致しましたが、その時に日本全国の水の波動が非常に良くなるという感応を頂いていました。今回の白龍閣水とのご縁は、日本の水の波動が徐々に良くなっているというメッセージでもある様に感じます。

また、命役に関しては正しく今の私達の活動にピタリと符合しています。今回の白龍閣水とのご縁は、その様な意味で必然であったのだと思います。

2022年5月7日「なぜ顕在意識が重要なのか?」

~5月25日(水)小儀式、6月4日(土)大儀式、参加者募集中~

「顕在意識」は私達が通常の生活で使用している意識です。顕在意識よりも深い意識に潜在意識、神意識、超神意識・・・と徐々に深い意識になっていきます。超神意識まで深まりますと、全ての生命とつながっている事を感じ取る事ができます。しかしながら、そこまで意識を深められる方は地球人ではほんの一握りの方のみです。

オフィスで行っている感応講義は「超神意識」か、それよりも深い意識レベルにて皆さんに必要な状報をお伝えしています。通常、超神意識以上深い意識を私達が顕在意識で認識する事は不可能に限りなく近いのですが、感応講義になりますと、その深い意識レベルの状報を顕在意識で認識できる様になります。

つまり、私達が生かされている全宇宙の中で自分の本質である魂や心が何を求め、何を為したがっているのかを顕在意識で理解できるのです。これは非常に重要な事です。なぜなら、私達が生まれてきた意味の一つが「使命、命役を果たす事」だからです。

私達は食や言霊の不理解によって、本質である魂の求めとは程遠い事をしているのが一般的です。その魂の求めに反している事を、顕在意識で悟る事で様々な日常生活的「摩擦」を解消する事ができるようになります。だから、顕在意識で魂の求めを悟る事が重要なのです。

2022年5月6日「言霊の先導化(陽心言霊の悟り)」

~5月25日(水)小儀式、6月4日(土)大儀式、参加者募集中~

私達が普段何気なく話している言葉、この言葉の事をより深く理解した言い回しとして「言霊(ことだま)」という表現が使用されますが、言葉と言霊(魂)の違いは何でしょう?

ここで陽心言霊という重要なキーワードがあります。陽心言霊というのは自らの陽心(良い心)が相手を思いやって出てくる言葉の事を指します。陽心言霊は自分の顕在意識で話したい事を話すとは限りません。自分に不都合な事でも相手にとって重要な場合は話す事もありますし、逆に自分に都合の良い事でも相手にとって不都合な事は話す事ができません。ここで言う都合、不都合の意味は相手がその言葉を聞いて進化するか、しないかという基準です。言い換えれば相手が癒されるか否かという基準でもあります。

話してもよい言葉か話してはいけない言葉かを悟って、自然に話している状態の事を「陽心言霊」又は「先導的言霊」と言います。この悟りは非常に重要な悟りになります。ほとんどの方はこの陽心言霊を理解できていませんので、実践もできない状態にあります。ある意味で私達は、食と同様に言葉でも修行させられている事がこの事実からも分かります。

2022年5月5日「岩手県白龍閣のふしぎな水」

~5月25日(水)小儀式、6月4日(土)大儀式、参加者募集中~

一昨日急遽、私の先導神が岩手県の「白龍閣へ向かえ」と通信を送ってきました。かなり急な通信でしたので、本当に行くべきか感応を深めましたが、やはり行かねばならない様でしたので、昨日現地まで行って来ました。急でしたがOさんも午前中に仙台に戻ってこれるなら同行できるという事でしたので、朝の5時に岩手県へ出発しまして、8時には水を汲む事ができました。その後、近くの丹内山(たんないさん)神社にも立ち寄れました。

白龍閣も丹内山神社もKさんに教えて頂いた場所ですが、現地は空気も澄んでいましたので、この様な土地に良い水が出るのは必然だと思いました。丹内山神社も非常に重要な命役を頂いている事が分かりました。この神社は一言でいえば「病気治療の神社」です。白龍閣の水を頂いて丹内山神社で病気治療の儀式が完行できれば、病気の原因となる邪気はほぼ100%取り除く事ができると思います。

なぜ私の先導神が白龍閣へ向かえとわざわざ強烈に通信を送ってきたのか?その意味は次の小儀式と大儀式にこの水が需要な役割を果たす為のようです。現在の私の先導神は基本的に大儀式の準備のみを司っています。細かい事はまだ分からないですが、私や儀式に参加する皆さんがこの水とご縁を結ぶ事によって、何らかの進化的現象が起きるようです。儀式当日までにこの水の効果を検証し、大儀式でどの様に使用すべきかの感応を深めていきたいと思います。

※Nさんから託されたDVDを視聴したい方もご連絡お待ちしております。「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年5月3日「5月25日(水)小儀式、6月4日(土)大儀式、参加者募集中!」

5月25日の小儀式は現地組のみになります。6月4日の大儀式は意識体組も募集します。大儀式の現地組の前半はNさんのウルトラヒーリングになり、決行地は山形県鶴岡市の本明寺となります。後半が大儀式となります。

今回は小儀式が大儀式の一部を兼ねて決行されますので、小儀式の比重が大きくなります。小儀式の決行地である「多賀城跡」と「鳥の海」は共に今回はかなり難解な行程となりそうです。多賀城跡と鳥の海の中間地点には「アクアイグニス仙台」もあり、小儀式後には少なからず良い影響がでるものと思います。

儀式に関する疑問や質問なども受け付けています。「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年5月2日「Nさんウルトラヒーリングの感想⑥」

【太白山にて点波動の享受】その3
点波動の儀式を終えて昇るよりも辛い下りの道を慎重に歩いて中腹まで戻り休憩をとりました。
休憩中に先生が『第3波が来ています』と決行箇所を探し始めました。その後すぐに場所を特定し第3波の儀式を執り行いました。まずは、先生がぬちまーすを岩に巻いてTさんと私で三角形を作るような配置で臨みました。
頂上で点波動を享受した数珠がどの様になるのか楽しみもあり、今度は数珠を8の字になる様に置きました。私の位置からは∞に見えます。
先生は数珠の8の字をなぞるように波動を送り込みTさんへ引継がれました。Tさんも8の字をなぞるように波動を送り込み、続いて私も波動を送り込みます。左手から熱が抜けて数珠も更に進化しました。『これで大救済の聖数珠の完成です。』と先生のお声がけにより数珠を眺めると瑪瑙の色がより澄んできました。最後に、Tさんの数珠も同じ場所に8の字に置いて右手に残っている熱が無くなるまで波動を注ぎ込みます。
Tさんの数珠にもまだまだ波動を受け入れる容量があり一気に吸い込まれます。
『Tさんの数珠にまだまだ入ります』と驚きの声を上げると、私の手の上にTさんが手を重ねて更に先生も手を重ねて3人で波動を送り込みました。熱が抜けたので数珠を確認すると、Tさんの数珠も更に輝きと光沢を増していました。
最後は鳥居の前に3人で一礼をしてウルトラヒーリングが完行されました。
今回はかなりエネルギーを使いまして、予想外の登山もありましたが不思議と儀式による疲労やエネルギーの消耗はほぼ感じませんでした。
次回のウルトラヒーリングに向けて浄化業を続けていきます。

藤森談 ウルトラヒーリングが「ウルトラヒーリング」と呼ばれるゆえんは、個々人の進化に必要な波動を「完全オーダーメイド」で降ろす事にあります。つまり、その方に必要な波動を必要なだけ降ろす事になります。降ろす波動は多ければ多いほど良いと思われる方も多いと思いますがそうではありません。多すぎますと多すぎた分は全て「汚気(おき)」となり、その方にとってはマイナスです。その事が分かりますと、降ろして良い境界線ギリギリまでの波動を降ろす事がウルトラヒーリングを決行する価値である事が分かります。「第3波」という全宇宙連合から頂いた私へのメッセージはその事を言っています。つまり、まだ境界線ギリギリではありませんという気づきでもあったのです。

その様な意味から、ウルトラヒーリングを受ける方が享受できる波動的、物理的「結果」はいつでも「最大」であるという事が言えるのです。すなわち、その方のその時のタイミングで最も必要な「調整、創造、浄化、命授、伝授」などがウルトラヒーリングでは成されていくのであり、これは他のヒーリングやエネルギーワークでは出来ない事でもあります。

私は20年前にその事を自ら体験し現在に至っています。私がウルトラヒーリングを先導させて頂いている意味は「大儀式」を決行し「全宇宙救済大拠点創造の基盤創り」という世代を越える「大大大挑戦業」を共に成してくれる仲間を集める事と、その挑戦業を次世代に渡す為の二つの目的からです。

これからもウルトラヒーリングをきっかけとして自らの生れてきた意味を完全に取り戻せる様に皆さんを微力ながらサポートさせて頂きますのでよろしくお願いいたします。

2022年5月1日「臨時通信5~小儀式の日程~」

小儀式の日程が決まりました。5月25日(水)になります。集合時間や場所は追って連絡させて頂きますが、集合時間はいつも通り9時30分頃になると思います。その日は儀式を2回行います。決行場所は①多賀城跡南門付近、②亘理町鳥の海になります。今回は現地組のみでの儀式と致します。参加希望の方は連絡をお願い致します。「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年5月1日「Nさんウルトラヒーリングの感想⑤」

【太白山にて点波動の享受】その2
頂上へ到着すると景色を楽しみながら『ウルトラヒーリング点波動の享受】を行う場所を探りました。お社の後にある岩場を黒岩塩を全て撒いて清める事になり、藤森先生にも確認していただきまずは塩を撒く直前にシュルシュルと地面を擦るような音が聞こえ先生が蛇を発見しそちらの方を向くと、長めで太めな蛇が見えてビクッと身体が硬直しました。私は蛇が大の苦手で姿を見るのもダメなほどですが、模様からシマヘビかなと思い氣をとり直して場を清めました。
その直後に1人の男性が登ってきたので、小休止をしながらも数珠に鈴を装着して鳴らしながら儀式決行の位置を探っていました。男性が帰るまで儀式は保留かと思っていると先生より『始めてください』と声が聞こえて振り向くと、いつの間にか男性は山を降りていったようです。お社に向かいご挨拶をしながら数珠を左手に持ち鈴を鳴らしていると、先生より『数珠を屋根の上に置いてください』と指示があり屋根の上に数珠を載せました。

お社前の石に座り数珠・お社・私の順で海の方を向き瞑想を始めると頭に様々な波動が降り注いできました。この様な感覚は初めてですぐに頭から様々なエネルギー波動が流れ込みました。
ここで坊主頭にした理由が分かりました。
長いと全宇宙からの波動やエネルギーを感じる事が出来ず、かと言ってスキンヘッドでは許容量を超え過ぎて受け止められず、五分刈りの長さが最適でした。それでも、足先まで流さないと取り込めないなと意識を変えました。

意識を変えると今度は丹田と仙骨が反応したので、足先には回さず丹田と仙骨に回して取り込みました。その間も手は座禅の状態から手印を結ぶベく様々な手印を試していました。
なかなか手印を探しきれずにいると、先生より『グーの形で拳を合わせて胸の前に持って行くと良さそうです。』と言われ、実践するとものの数秒後から落ち着いてきました。私が瞑想していると先生もTさんも何かに氣づいた様子で声に耳を澄ませると『数珠がひかっている』この一言が聞こえたものの、私はその場を動かず確認が取れませんでした。瞑想を終えて数珠に向き合うと、Tさんの数珠と同様に明らかに朝とは色が違っていました。お社から数珠を戻し先生に調整していただき点波動の儀式を終えました。

藤森談 太白山の頂上の上空から降り注ぐエネルギー(磁場)は非常に強いものがあります。太白山という名の由来は、その昔太白星(金星)がそこに落ちて太白山になったという伝説からきている様ですが、太白山は連合系以外の銀河惑星人が創造したエネルギー増幅装置(ピラミッドの様なもの)である事が分かりました。その装置を創造している時に凄まじい光が放たれたので、それを見た当時の人々が金星が落ちて太白山ができたのだと思った様です。現在の太白山もその装置の名残があり、相当に強い磁場になっています。

2022年4月30日「臨時通信4+Nさんウルトラヒーリングの感想④」

Nさんより以下の栗駒山の写真が送られて来ました。上部の雲より並々ならぬ波動を感じましたので集中しますと、全宇宙創造指導者からの光言(こうげん)が降ろされました。

「栗駒山で大儀式を決行せよ」

との事です。このメッセージを頂いた事により7月の大儀式は栗駒山で決行される事になりました。

【太白山にて点波動の享受】その1
文殊堂を出発して太白山へ向かう前にファミリーレストランにて昼食をいただく事にしました。
メニューは私(N)が代表して決める事になり感応と中心感覚を通して選びました。
皆んなに共通して季節のセイロご飯御膳、セットメニューにTさんはうどんを藤森先生はそばを選ばれました。私も麺類をいただきたかっかたのですが儀式が終わるまでは食の三断ちを貫こうと決めていたのでミニパンケーキのセットを選びました。それぞれに合った昼食となり文殊堂で消耗したエネルギーを充填出来ました。太白山近くになると再び両方の掌が熱くなり今度は波動を込める準備で氣を練るように手を動かしながら溜め込みました。実は、太白山も3月の地震で鳥居の上部が崩れ落ち登山道も危険な状態のため、祭事の日とも重なっており、地元新聞社のネットニュースや新聞記事では登山を控えてほしいと立ち入り禁止のロープが張られていました。
しかし、登山スポットのせいなのか立ち入る人々がおり、ハイキング感覚で登るのだろうとこの時は軽く考えていました。
鳥居の前に立つと風もやや強く吹いていたのでしめ縄に結ばれた紙垂が全部揺れていました。登山から帰ってきた方々が途切れると、左側の2枚だけ紙垂が揺れ動き歓迎されているのが分かり意を決して中腹を目指しました。中腹を目指して登っていると足腰が重くなり仙骨の左側も痛みがあり、一旦立ち止まりました。何が足を止めさせるのか上空や周囲を見回して後ろを振り向くと、少し下がった場所にある石が氣になりました。
これは塩で清めねばならないと直観が働きヒマラヤの黒岩塩と共に持参したぬちまーすで石を清めました。すると、足の重みも仙骨の痛みもなくなり再び登り始めました。登りを再開してまもなく、先生より『Nさん止まって』と強い声でストップがかかりました。只事ではないなと思い原因を探ると左側にある少し大きめな石が目に留まりました。近づくと黒岩塩を欲しているように感じたので足の上に散乱していた杉の枝を全て取り除いて黒岩塩を撒く準備を始めました。
先生より『力を抜いて自然功で完璧な形で撒いて下さい』と真剣な表情で求められましたので、手首から肩まで脱力させて黒岩塩の封を切ろうとしました。しかし、封が切れず脱力しきれず再び力が入ってしまい、先生に黒岩塩を開封していだきました。再び右手首から肩を脱力させて、自然功のままに黒岩塩を振り撒いて場を清めて登り進めました。

中腹へ到着すると、左側にあった大きな岩から波動を感じて向かうとそこが儀式の場所になりました。大きな岩と木が伸びており、蜘蛛の巣が銀河の渦のように何個も連なっていました。岩場に黒岩塩を撒き、木には数珠と腕時計をセットして儀式を始めました。儀式を始めて数分ほどした頃に誰かがいらっしゃったように感じて近くまで来ていただくように鈴を鳴らしました。鈴を鳴らすと私に近しいご先祖様かなと思っていると、先生より『頂上まで来なさい』と呼ばれましたとの事で予定にはなかった頂上を目指して昇る事になりました。頂上へ向かう道は急で険しくロープや鎖が取り付けられていましたが、私への試練なのか何度も『ロープや鎖を掴まず昇りきりなさい』との声が頭の中に響き先生とTさんとは違うルートで頂上を目指しました。
頂上へ到着する直前、鳥居へ至る道が地震の影響で沈み込んでいました。流石にこの道は危な過ぎるので避けて鳥居をくぐり頂上へ到着しました。頂上には貴船神社のお社があり今度こそ点波動の儀式を執り行う本来の場所へと導かれました。

2022年4月29日「Nさんウルトラヒーリングの感想③」

【文殊堂から太白山まで】
文殊堂へ向かう道中では、最近の仕事事情で忙しくなり身体も休めなくて今日を迎えられるのか心配だった事など話も弾みました。
文殊堂が近くになるにつれ、藤森先生より『文殊堂に神仏の結界が張られているのでそれを解いてください』との指示があり意識体を飛ばして結界の解除に集中しました。最初に大きな扉がありましたがそちらは直ぐに開いて奥に進むと、ある一定の場所から先に進めなくなりました。見えない壁のようなものが張られているような感じがして、どこかに結界解除のきっかけがあるはずと色々な手印を組みながら探しました。
そこで、足元に違和感を感じて目を向けるとウサギが通せんぼしているのに気づきました。
仙台には十二支を守り本尊とする寺社があり、文殊堂はウサギが守護している地でした。
Tさんが卯年生まれとという事もありTさんの感応で選ばれた文殊堂ですが、ここでは太白山での点波動をいただくために数珠を強化させる地でもあり避けては通れないポイントでした。
私ではウサギに道を譲ってもらえずTさんにウサギを撫で撫でしてていただくようにお伝えして、結界解除に協力していただきました。
文殊堂到着後もなかなか本殿へ進めずにいましたが先生がTさんへウサギの撫で方をアドバイスされてから数分後、急に冷んやり心地の良い風が頬を撫でたのでウサギに意識を合わせると、今度は笑いながらおいでと伝えてきたので石段を昇り本殿へ向かいました。

石段を昇ると三十三体の石神仏が祀られていたのですが3月の地震による影響で無残にも首が取れてしまった観音様が数体いらっしゃいました。
鳥居をくぐる前に数体気になった観音様に数珠を捧げながらご挨拶をし、藤森先生からもご挨拶すべき観音様を教えていただき、鳥居をくぐって本殿へ向かいました。本殿の前には石のウサギが待ち構えており、結界の通せんぼをしていたウサギそのものであったのでご挨拶しながら全体を撫でると微笑ましい表情になり、参拝の許可が降りました。参拝は、私(N)・Tさん・先生の順で行いました。先生の番になって、近くにあった机を借りて儀式を行いました。それぞれが身につけている数珠と腕時計を机に捧げて自然功で文殊堂と三十三観音様の波動を取り込むべくそれぞれの方法で数珠を強化しました。私の数珠はなかなか波動が入りづらく先生でも持ち上げる事が出来ないほど重くなりました。そこで腕時計と数珠を重ね合わせて再度先生に儀式を行っていただき今度は無事に強化され持ち上げる事が出来ました。

文殊堂に着いてから私の掌が両方とも熱くなりエネルギーを発散させないといけなかったのですが、自分の数珠にはそれ以上は注入出来ずに右手には熱が残っていました。先生よりTさんの数珠も強化しましょうとの事でTさんの数珠にもエネルギーを注入しました。数珠に手をかざした途端に一気に右腕が吸い込まれそうになり、抵抗せずに力を抜いて掌からひたすらに熱を感じなくなるまで注ぎ続けました。右手が冷たくなり注入が完了してから先生が波動を込められた後にTさんの数珠を拝見すると、朝とは明らかに色が変わって輝いていました。茶色の虎目石は光沢を増し緑色の虎目石は翡翠のように変わりました。
これには皆んな驚きました。儀式が終わり、まだ巡っていない観音様を巡り波動をいただいて文殊堂を後にして太白山さんへ向かいました。

藤森談 今回のウルトラヒーリング、Tさんの同行がなければ、文殊堂に誘導される事はなかったと思います。文殊堂に誘導されなくとも太白山だけへの誘導でもウルトラヒーリングは完行できたと思います。しかし、TさんとNさんの魂的ご縁の深さによって「Nさんのウルトラヒーリングの効果を最大にしたい」というのが「Tさんの魂の求め」でありましたので、少しリスクはありましたが、文殊堂へも誘導される流れになりました。リスクというのは「神仏的結界」の事です。私達ワンダラーがウルトラヒーリングや儀式を行うにあたって注意すべき点が「神仏的結界」なのです。神仏的結界というのは、表現的には神様の結界なので良さそうに聞こえますが、実際に宇宙的な動きをする時にその結界に触れてしまいますと、私達ワンダラーのエネルギーはほぼゼロになってしまい、その後の行程の続行が不可能になります。神仏的結界の反対語として「宇宙的結界」というものがあり、その結界はワンダラーに有益な影響を及ぼす結界です。

その様なリスクを負ったとしても、それをクリアできれば、それ以上の大きな効果が期待できます。もちろん、リスクは神仏的結界だけではありませんが、Nさん、Tさん、そして私藤森の3人の「意識融合」によって、そのリスクをクリアし、大きな効果を手に入れる下準備が文殊堂で完了したのでした。

2022年4月28日 臨時通信3「小儀式」

今回の大儀式決行前に「小儀式」を2回ほど決行しなければなりません。小儀式は臨時通信1でもお伝えした通り、大儀式を完行する為の準備ですから、非常に重要な儀式であると言えます。まだはっきりとした日程は降ろされておりませんが、5月下旬になるのではないかと思います。また、2回とお伝えしましたが、1日で2回決行する可能性もあります。日程は決まり次第、お伝え致します。

2022年4月28日 臨時通信2「6月4日の天空の大儀式の目的」

6月4日の天空の大儀式の儀式目的とは

今回の儀式目的は、全宇宙救済大拠点が物理的に創造された時に地球に「第二の月」が出現しますが、その第二の月を前もって「波動創造」する事にあります。第二の月に関しましては、天空の書でも少し触れております。アンドロメダ本星からの援助波動をその月から強力に頂く装置になります。全宇宙救済大拠点の命役を遂行するためには途方もないエネルギーが必要になりますので、そのエネルギーの一部をアンドロメダ本星が援助してくれる重要な装置です。その「第二の月」を波動的に創造する事が今回の儀式目的になります。

2022年4月28日 臨時通信1「儀式の悟り」

宇宙的儀式には様々なものがありますが、ここで一度整理して左脳的な知識として皆さんにも認識して頂きたいと思います。ここでの整理は私の現段階での悟りの内容になります。今後さらに悟りが深まった場合には、再度お伝えさせて頂きます。

①儀式 ②支線的儀式 ③小儀式 ④予備儀式 ⑤大儀式

①の儀式は「天空の儀式」や「天空の真儀式」などの様に一つの目的を数回の儀式によって完行するものになります。または儀式1回でその目的を完行する場合もあります。

②の支線的儀式は「数回に渡って行われる儀式(本線の儀式)」が決行される事による影響で「発生」するものです。本線の儀式とは異なる善的影響を波及させる目的で「発生」します。

③の小儀式は「大儀式を完行する準備の為」に降ろされる儀式です。

④の予備儀式は「大儀式の効果を高めたり、拡大したりする為」に降ろされる儀式です。

⑤の大儀式は宇宙的儀式の最高峰に位置する儀式で、現在決行中の儀式になります。その効果は通常の儀式の数十倍から百数十倍となり、現在の私達ワンダラーにとっての「究極的な救済活動」であると表現できると思います。

以上の様に儀式にはそれぞれ目的があります。現在決行中の大儀式以外にも一人一人のワンダラーがそれぞれリーダーになって決行しなければならない儀式があります。もし、あなたが何らかのインスピレーションを頂いている様であれば私まで連絡を頂けましたら、お返事させて頂きます。 「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年4月28日「Nさんウルトラヒーリングの感想②」

準備を整えて迎えた4月24日の朝1番の高速バスで仙台に向かいました。仙台へ向かう途中の大崎市古川に差しかかった途端に何か嫌な予感がしてすぐに左手に数珠を装着しました。
コロナ禍になってからオフィスへ向かう際は必ずと言って良い程、大和町にある七ツ森(7つの山の総称)の土地神様にご挨拶をしないと具合を悪くするようになりました。今回はご挨拶のみではダメで数珠がなければウルトラヒーリングの地を巡るのは非常に困難になるか途中で断念しなければならない事態となっていたように思います。
念の為に、天空の書も持参して読み返しながら仙台に向かいました。仙台に差しかかると今度は天空の書の見開き空白のページに浮かび上がるものを感じて暫く眺めていると『遊画を描きなさい』とメッセージとイメージが湧いてきました。絵心もなく美術の成績も5段階評価で2より上を取った事が無い私にとって、これまで遊画を描くのは躊躇していましたが今回はイメージが湧いてきたので後日チャレンジする事にしました。その時に浮かび上がったイメージとはまた別の物が描き込まれるようになります。

仙台へ到着後は1週間麺類を断ち、朝ご飯を神田の立ち喰い蕎麦でと決めてあったのですが、ふとウルトラヒーリング終えるまで継続すべきだとなり、コンビニでワサビ入り納豆巻きとイチゴのサンドイッチを食しました。甘い物は食の三断ちには含まれていないため、準備期間中も必要に応じて取ってありました。納豆巻きとサンドイッチは特に深い意味はなく感応でいま必要な食として捉えたもので直ぐにいただきました。朝食後は仙台三越そばにある金蛇水神社を参拝してからオフィスへ向かいました。
オフィスでは今回の断捨離でしまい忘れていたとあるDVDを発掘し、救済活動のヒントにもなる内容が含まれているので藤森先生へ託しました。とある理由があり名称を載せる事は出来ませんが、ご興味のある方は藤森先生へご連絡いただければ幸いです。仕事の都合で準備不足や疲労が溜まり過ぎている旨を先生にお伝えして、仙骨や背骨を整えていただきました。次に先生の邪気を身体から抜くために私が見よう見真似で先生の身体を整えていきました。手塚さんも合流し、和菓子をいただいてオフィスを出発しました。
まずオフィスを出て少し歩くと、国分町にある金蛇水神社を参拝しました。岩沼市に本霊舎が金蛇水神社ですが、仙台には2ヶ所の分霊舎があり先に参拝した神社とは別の神社となります。
参拝後は腕時計の調整が必要だったのでヨドバシカメラに向かいベルト調整をしてから文殊堂へ向かいました。腕時計ですが、ベルト調整の時間が取れず前日の夜に自分で行って見たのですが、専用工具がないと調整出来ず、素人の浅はかな調整では完了出来ず白い文字盤の時計は断念して、黒い文字盤の同じタイプの時計を身につけていました。渡邉保子さんより、白い文字盤の時計を装着するようにアドバイスいただいていたのですが、当日のアドバイスで白い文字盤時計の波動を黒い文字盤波動に移せますか?とのアドバイスをいただき、ベルト調整後に藤森先生より波動を込めていただき準備が完了して文殊堂へ向かいました。

藤森談 今回のNさんの行程は先祖からのエネルギー供給に関するものでしたので、身に付ける数珠や腕時計はかなり重要な要素となりました。中途半端な状態ではウルトラヒーリングを完行する事が出来ませんでしたので、腕時計に関しては完全な状態で臨むように導かれました。また、Nさんから託されたDVDは非常に重要な示唆を私達に見せてくれています。オフィス内でご覧いただくと効果が非常に高まります。視聴をご希望の方はご連絡頂ければと思います。

2022年4月27日「Nさんウルトラヒーリングの感想①」

前準備編】
2022年4月24日
自身にとって2年ぶりとなるウルトラヒーリングを完行する事が出来ました。
今回の目的はご先祖様よりいただくエネルギー『点波動』をより受け取りやすくするために降ろされた儀式でありました。
ウルトラヒーリングを執り行うにあたりOさんより部屋の断捨離を4月21日まで完了させるアドバイスをいただきまして、まずは断捨離より準備を始めておりました。
断捨離も最初のうちは段ボール3箱分の不要なものが出たりと順調なスタートとなりましたが、仕事上の都合で次第にペースが落ちて21日までの完了とはなりませんでした。
それでも、優先して行わなければならない物は捨て切る事が出来たようでウルトラヒーリングにも支障なく準備が出来ました。
ウルトラヒーリングに向けて食も大事になりますので、感応を深めて捉えたものは食の三断ちでした。これまでなら、必要な食を取り込むので断つものがあるというのに驚きました。
今回は1週間で①アルコール②麺類③甘い飲料を一切摂らずに断つ事が必要でした。
アルコールと甘い飲料は問題なく断てましたが、麺類だけは2日目にして無意識に本能が反応して手に取りたくなり禁断症状のように無性に食べたくなり我慢して抑えるのが大変でした。
買い物へ出かけるたびに麺類のコーナー付近に差しかかると頭では理解しているのに身体と反応が勝ってに麺類を求めるという事態が毎日のようにあり抑えきるのが大変でした。
また、見出しなみを整えるために坊主頭にもしましました。これまでも年に1回ほどは坊主にしていたのですが今回はおそらく人生最後の坊主頭になるであろうとメッセージが降りた日にすぐ坊主頭に整えました。儀式直前には新たな数珠と黒い岩塩が必要になるとのメッセージが降ろされて、四神獣(玄武・白虎・青龍・朱雀)の数珠とヒマラヤの黒岩塩を用意しました。更には腕時計が必要との事で2年前に購入して未使用だった腕時計も準備してウルトラヒーリングに臨みました。
今回はTさんにご同行いただきまして、約1年ぶりの再会に心強さと安心感があり非常にリラックス出来ました。実は、Tさんも前準備として自主的に食の三断ちと坊主頭の整え、数珠もご用意いただき氣合い充分で当日を迎えました。

藤森談 ウルトラヒーリングを受ける準備を入念にして頂いたので、ご案内が非常にスムーズでした。特に同行して頂いたTさんもNさん同様に実践して頂いた事は、非常に今回の行程にとって大きかったと思います。

2022年4月26日

Nさんからウルトラヒーリング後の感想を頂きました。

「藤森先生、昨日は無事にウルトラヒーリング完行となりましてありがとうございます。
太白山を登ったり、Tさんの数珠にエネルギーを注ぎきったにも関わらず今日になっても消耗をあまり感じず筋肉痛も出ませんでした。日常生活の中での腰痛や疲労はありますが、儀式後に消耗がほとんどないのは今回が初めてです。」

藤森からの返信 「そうでしたか。それだけ先祖から頂くエネルギーが大きいという事です。6月4日に向けてさらに準備を進めて参ります。」

藤森談 Nさんに限らず先祖から頂くエネルギーの停滞は、宇宙的儀式を命役とする私達ワンダラーにとっては非常に苦しくなる要因の一つです。身に付ける衣服やアクセサリー、数珠、腕時計などの調和レベルも先祖の私達へのエネルギー供給に重要な要素となっていますので、再度調和レベルを確認する作業も重要だと思います。また、Nさんからはウルトラヒーリング当日のレポートも頂きました。明日以降でご紹介させて頂きます。

2022年4月25日「次の大儀式」

昨日24日、Nさんの2年ぶりになるウルトラヒーリングが決行されました。目的地は市内の「文殊堂」と「太白山」になりました。文殊堂も太白山も地震の影響で、所々崩れていたり、石碑が倒れていたりしましたが、目的の先祖供養は無事に完行できました。

特に太白山では地震の影響もありましたので、頂上までは行かずに中腹まで登る予定でしたが、中腹での儀式の途中でNさんが「誰かが来ています」という感覚を覚え、そのすぐ後から私に「頂上まで来てください」というメッセージが降ろされ、急遽頂上まで登る事になりました。

標高321メートルとは言え、中腹から頂上まではかなり急で険しい登山になります。頂上には「すぎのこ幼稚園登頂」という表札もありましたが、幼稚園児が登頂したという事もビックリするくらい険しい登山でした。20年前に何度か登った事はありましたが、地震の影響でより険しくなった印象がありました。

頂上に着きますとしばらくは浄化の為に時間をとりました。お一人、途中で登ってこられた方がいらっしゃいましたが、すぐに下山されましたので、そこから同行して頂いたTさんと3人で頂上での瞑想が始まりました。頂上からの眺めに気をとられていると気づきづらいのですが、目を閉じて瞑想をしますと、上空からのエネルギーの強さをひしひしと感じました。Nさんもその事に気づき、必要な「手印」を取り戻そうと手が様々な動きをしていました。私の方でNさんの重要な印をとらえる事ができましたので、その印を伝授してからさらに深い瞑想状態に導かれていきました。ほどなくして、瞑想状態が解除された時には、Nさんに必要な波動が全て降ろされて、今回のウルトラヒーリングの目的が完行されました。

その後近くのカフェに寄って、本日の中腹での儀式の時にいらっしゃった生命体の正体を探りましたら、山形にいる即身仏の「本明海上人」である事が判明します。どうやらNさんを導いている様に感じましたので、6月4日(土)に行く事に決定致しました。その日はNさんのウルトラヒーリングにはなりますが、3回目の「天空の大儀式」にもなりそうです。

詳細は追って、このページでお伝えしていきます。ラリにつきましては機会を改めてご説明いたします。

2022年4月24日

4月20日は無事に儀式を完行できました。ありがとうございました。

本日はNさんの2年ぶりとなるウルトラヒーリングが決行されます。目的は先祖供養になります。お墓にいく事を先祖供養と思っている方もいらっしゃるかと思いますが、実際の先祖供養は、様々な方法があり、その都度感応でとらえる事で非常に効果の高い先祖供養となります。先祖供養は成仏できていない先祖に成仏して頂く事が目的の場合もありますが、多くは先祖へのエネルギー供給を行う事が「先祖供養」の本質です。つまり、私達先祖の代表が今生界でラリ※を積み、自らを高める行為をする事が本当の意味での先祖供養、先祖へのエネルギー供給ともなるのです。

2022年4月17日 「4月20日 地球大調和社会実現の儀式決行」

20日は予定通り儀式を決行致します。今回は現地組のみでの決行になります。

ガイア通信

「天空の護り人」が私に癒しと安らぎを与えてくれる 私はただその恩恵にあずかっている 何かを知るのではない 何かを為すのでもない そこにあるのは 身も心も洗われるただただ美しい生命の営み 私はその美しい営みをすでに体感し共有している そう 人類は大淘汰を乗り越えて その美しい営みを手に入れ そのものになりつつあるのだ

(次の更新は少し先ですが24日の予定です)

2022年4月15日「湯殿山瀧水寺3」

その時にご案内したワンダラーの方が真如海上人より頂いたメッセージを一部修正して公開させて頂きます。

「我と行動を共にした同志よ、よくぞ参られました。あなたが来る事を心待ちにしておりました。私の当時の命役は即身仏になり後世に「救済」の波動を残す事でした。非常に苦しい修行ではありましたが、今こうして同志に会えた事はこの上ない喜びであります。この即身仏的修行が失敗すれば、私は通常通り霊界に戻る事になったと思いますが、幸い修行を全うできてこの様な存在形態を許されております。これから多くの同志が私の元を「覚醒された意識」で持って訪れる事でしょう。私はその都度、その様な同志を救済という本業に導きます。あなたも数年に一度は私を訪ねてください。大きな贈り物はできませんが進むべき道は指し示す事はできます。」

上記が当時降ろされたメッセージの内容です。同時に私自身にもメッセージが降ろされました。その内容は多くのワンダラーを湯殿山にご案内して欲しいという真如海上人からのお願いでした。しかしながら、当時の状況ではすぐに実行する事は難しく、さらにはそのすぐ後には「天空の儀式決行の日取り」までが降ろされる過密なスケジュールになりましたので、湯殿山へのご案内はしばらく先になったのです。

2022年4月14日「湯殿山瀧水寺2」

私が真如海上人と初めてお会いしたのは今から35年前、中学生の頃です。当時はその存在の意味も十分に分かっていた訳ではありませんが、お会いしていたという事実こそが重要である様に感じます。

2017年、今のウルトラヒーリングの前身である「パワースポットヒーリング」が決行されまして、その時は松島をご案内していました。その時、不意に「真如海上人」の顔が浮かびました。当時でも30年前の事でしたので、なぜあの方の顔が出てくるのか不思議でした。しかし、その顔が出てくるのと同時に猛烈にヒーリングを受けている方を真如海上人にお会いさせなければならない、という強い思いが出てきました。私はその日は松島を案内して終わるものと思っていたのですが、全ての行程を白紙に戻し、山形行きを決断しました。この決断も中々大変な決断ではありましたが、間違いはないという強い自信がありました。

結果、2泊3日の行程で最も重要な行程であった事が後から判明します。

2022年4月12日「湯殿山瀧水寺1」

2020年6月より始まった仙台でのウルトラヒーリング。その目的は、ウルトラヒーリングが降ろされる方によって異なります。ウルトラヒーリングは宇宙(主に全宇宙連合)からワンダラーに対して目的を持って「降ろされる」ものですので、通常のエネルギーワークや単なるパワースポット巡りではありません。ですから、その目的を感応し、全宇宙連合と通信がとれる方の誘導で決行する事がウルトラヒーリング「完行」のカギになります。

そのウルトラヒーリングを沖縄ではなく仙台でも決行できる様になった大きな理由は「湯殿山瀧水寺」にあります。瀧水寺にはご存じの方もいらっしゃると思いますが、「真如海上人」という「即身仏」がいます。彼は私達と同じワンダラーです。即身仏はもちろん心停止(仙骨停止)していますので、通常は魂は霊界に戻ります。しかし、生きながら死んでいく地球上最も過酷な修行(即身仏的修行)を達成しますと、その魂は即身仏と共に留まれるのです。ですから、真如海上人はそういう意味では生きています。今から約240年前に亡くなった方ですが、魂はそこに留まっているのです。真如海上人が即身仏となられた目的は一般的には様々な事を言われていますが、本当の目的は私達ワンダラーに「命授(能力を与える)」を施すためです。ですから、私は多くの方々を瀧水寺にご案内しています。

2022年4月11日「変化し続ける」~4月20日「地球大調和社会実現の儀式(決行地:亘理町鳥の海近辺)」参加者  募集中!

私達の魂は常に変化を求めています。なぜなら、変化する事が「魂の基本的欲求」だからです。それゆえに何も変化せずにそこに留まれば、気付きとして病気が与えられる事がほとんどです。しかし勘違いしてならないのは、物理的変化だけが変化ではないという事です。精神的、波動的変化も変化になります。

特に基本的浄化業は地味ではありますが、その実践をするだけでも変化になります。なぜなら、浄化業を実践しなければすぐに不浄となり、変化は変化でも悪変化になるからです。その悪変化を防ぎ、魂や心の求めを見失わないという意味で、基本的浄化業は「大きな変化」でもあるのです。

もちろん、物理的変化や新たな事に挑戦する事なども非常に重要です。私達ワンダラーは究極的には「変化(進化)」の為に生かされていますので、その変化を恐れずに進んでいく意識を持つ事が大事です。変化をせずに楽をしようとすると途端に様々な災厄が降りかかって来る事は、経験的に理解できるのではないでしょうか。

2022年4月10日「なぜあなたは生まれてきたのか?」~~4月20日の宇宙的儀式参加者  募集中!

このページにご縁のある方であれば、すでにご自分が何の目的で生まれてきたのかを悟っている方もいると思います。又はその意味が分からなくとも感じ取ろうと努力をした事はあるのではないでしょうか。

特に私達ワンダラーが自分の使命や命役を取り戻す事は、全宇宙的な視野から見ても非常に重要です。お一人のワンダラーが何らかの命役を取り戻しますと、そのエネルギーは何十倍にもなって周りに拡大し、拡散していきます。今はSNSなどでそれほど重要ではない情報でも一瞬にして広がる傾向がありますが、一人のワンダラーの覚醒はある意味でその様な爆発的なエネルギーの拡大でもあり、大調和への導きでもあります。

現在進行形でオフィスにも少しづつワンダラーが集結し、重要な命役を取り戻しつつある方もいます。徐々にではありますが、地球は「大調和的社会の実現」へ向けて進んでいます。私達の為すべき事は100年後の地球、200年後の地球を見越した「基礎固め」です。今はその壮大な計画を完行する「第一段階」にあり、その第一段階の基礎固めの為に今いるワンダラーは存在しています。

皆様方はその大調和を先導する方々です。目先の事も重要ですが、100年後の地球全人類救済、200年後の全宇宙救済大拠点創造という大大大計画を完行する為に、自分が今何をしなければならないか?この事を感応する事は私達ワンダラーにとって非常に重要な「浄化業」ともなります。

2022年4月9日「仙骨のチカラ」~~4月20日の宇宙的儀式参加者  募集中!

本日は仙骨のチカラについてお伝え致します。

仙骨には様々な秘められたチカラがあります。その中でも私達を浄化へと導く事は、特に重要なチカラになります。その浄化へと導くチカラを少しだけ明かしますと、一つは「細胞の再生化」です。私達の細胞は日々新陳代謝を行い、一時として同じ状態にはありません。基本的に細胞は常に破壊されていきます。その破壊されていく細胞の全てではありませんが、一部を再生させるチカラが仙骨にはあります。ですから、仙骨がズレたり、仙骨食が足りなかったり、何らかの要因で仙骨に負担をかけてしまうとその再生がいまくいかなくなります。結果として病気になったり不快感が発生することにつながります。

ですから仙骨の細胞再生能力を最大にする事によって、病気を未然に防ぎ、健康な状態を維持できる様になるのです。

私達が日々行っている「基本的浄化業」は仙骨のその様なチカラを最大化するカギにもなっています。オフィスで行っている仙骨整体や仙骨チャクラヒーリングも仙骨の細胞再生能力を最大化へと導くメンテナンス法としては最適なものの一つです。

症状のない方でも月に1回は仙骨のメンテナンスをしておくと、人生の様々なシーンで最大の結果を出せる、つまり「本番に強い自分」をつくりあげる事ができるようになります。

2022年4月8日「言葉を正す」~~4月20日の宇宙的儀式参加者  募集中!

正しい言葉を理解する事は、今の地球上では非常に難しい状況です。なぜなら、毎日のように暗いニュースを聞かされ、真実が何一つない情報を毎日大量に浴びせられているからです。

正しい言葉は、正しい現状認識から生まれます。悪洗脳され、真実ではない事を真実だと思い込んでいるうちは、正しい言葉を話す事はできません。しかし、言葉をプラス化する事は誰にでも意識すればできます。現在、大儀式が進行していますので、プラスはどんどん拡大しますし、マイナスはどんどん縮小していきます。この事を理解できれば言葉をプラス化するだけでどれだけの恩恵を受け取れるかは想像にかたくありません。

つまり現段階では既に、私達ワンダラーが話す言葉を意識的にプラス化するだけでも、より多くの方々の救済に寄与できていく事になるのです。

2022年4月7日「4月20日の儀式について」

以前ご案内していた20日の大儀式ですが、大儀式とは違う別の儀式を行う事にいたしました。今回は現地組のみの募集となります。決行地はまだはっきりはしませんが、それほど遠くの地にはならないと思います。今回の儀式目的は、覚醒したガイアのエネルギーをさらに拡大させ、調和した地球社会の実現に向けての波動を、より強力に今生界へ固定化する事にあります。

皆さまのご参加をお待ちしております。「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年4月5日「本日の共通の浄化業」

本日は私達に共通の浄化業が降ろされました。できる範囲内で実践をお願いいたします。

①魂の浄化業:両足首を入念に回す、タコライスを頂く、アクセサリーを磨く

②心の浄化業:子供番組(NHKの教育など)を見る、焼きいもを頂く、お風呂に日本酒を入れて入る、言霊で「陽心浄化」と100回唱える

以上になります。新時代の波動が加速されていますので、本日はワンダラーの多くのエネルギーが必要になっています。

(次回の更新は7日になります)

2022年4月4日「始動!行け!」

上記のメッセージはOさんがとらえた全宇宙創造指導者からの「光言(こうげん)」です。短い光言ですが私達に新時代の幕開けを告げている様に感じます。今こそ私達ワンダラーが「浄化」に立ち上がる時です。このページにご縁のあるワンダラーの皆様自身も、自ら与えられた環境の中で立ち上がるべき時に来ています。

立ち上がるとは、お風呂に一日に2回入る事、出来れば3回入る事。体に必要な水分を十分に補給する事、一日の目安量は2リットル。食(動物植物鉱物)に感謝をして食べる量を最低限に抑える事。風水(住まい環境)を常に整える(掃除ほか)事。

実践こそが私達ワンダラーの生命線です。日常生活にあまりにも密着し過ぎているので、気づきづらいかも知れませんが、上記が立ち上がる事の意味です。具体性のない美辞麗句には騙されない様に致しましょう。一見地味でも「日常生活の在り方の悟り」こそ宇宙的な本当のメッセージなのですから。

たった4文字ですが、全宇宙創造指導者は私達にその様にあれと諭しているのです。

2022年4月1日「ガイアからのメッセージ2」

昨日に引き続きガイアからのメッセージをお伝え致します。

ガイア 天地を揺るがすほどの「大大大転換」。私(ガイア)は今回の「新時代」突入をその様に理解しております。その新時代を目前にしていても皆様方の多くは日々「悪想念」を発しています。その事がいかに全ての生命に悪影響を及ぼしているか分からないのです。

私は常に皆様方と共にいます。いついかなる時もです。だからこそ悪想念を発する事の重大性に気づいて頂きたいのです。私は皆様方の悪想念をいくらでも浄化する覚悟はできています。しかし、悪想念を発し続ける限り、私の能力も十分に発揮する事は不可能なのです。分かりますか?

宇宙開闢以来、「全宇宙救済大拠点」は私達の全宇宙では未だ創造されてはいません。私自身前回の挑戦においてその創造がどれだけ難しい事なのかを十分に理解しております。皆様方の革命的意識の変革なくしてこの「大偉業」を達成する事は不可能なのです。

エル・リン・ラン ガイアよ、ありがとう。私達は必ずや多くの人々を調和へと導き、全人類が救済される状況を創り上げます。その時までどうかガイアよ、私達の悪想念を浄化し給え。

2022年3月31日「ガイアからのメッセージ」

本日は大儀式後のガイアからのメッセージをお伝え致します。皆様の元にも様々なメッセージが届いていると思いますので、何か感じる事や自らとらえたメッセージなどがあれば私まで連絡頂ければと思います。「senkotsuseitai@gmail.com」

ガイアからのメッセージ

今までの時代は終わり、新たな時代に突入します。私(ガイア)もその時代に共に参ります。私が何度も経験した「新時代」。しかし、今回の「新時代」は全く異なる意味がございます。そうです、「全宇宙救済大拠点」への「再挑戦」という意味です。私の傷は全て癒され、意識の上では万全な状態です。私達の全宇宙でこれから始まる「大拠点新時代」を皆様と共に切り開いていく覚悟がようやくできました。皆様に感謝を申し上げます。

藤森(エル・リン・ラン)からガイアへの魂的メッセージ

あなた(ガイア)の覚悟を無駄にしないよう、私達が導きましょう。より多くのワンダラーのチカラを結集し、大拠点新時代を確固たるものにするべく共に前進致しましょう。

ガイア

ありがとうございます。よろしくお願いいたします。

2022年3月29日「ガイアの大覚醒」

本日はAさんの感応書記を公開させて頂きます。

〜~
「ガイアの目醒め」
再生を認めよう
失われた刻を解き開示し対峙し時
埋もれた光が再び巡る
それは水となり風となり光の輪となりて
この地この刻を生きる生命の礎となる
礎は新たに根を張り大樹となる
生命の大樹の種はガイアの目醒め
〜〜

この感応書記には、様々な波動が濃縮されています。何回かお読みになる事をお勧め致します。

2022年3月28日「感応講義を受けるタイミング」

あるワンダラーの方から少し前にご質問を頂きました。その内容は「宇宙の事を殆ど理解していない中で、講義を受けても大丈夫なのでしょうか、体得出来るのでしょうか?」という内容です。その答えとして私が返信した内容を今回はお伝え致します。感応講義とはどんな講義ですか?と聞かれた時の参考になると思いますので。

以下藤森の返信

さて、「分からない事だらけで・・・」確かにそうですよね。
私も最初はTさんと同じ様な感覚でした。
感応講義というのは、その分からない事を分かる様になる為の講義ですから、通常の左脳の詰め込み型の講義とは全く異なる右脳型の講義になります。
その方の理解度に応じて必要な情(状)報を右脳的直観でとらえ、分かりやすくお伝えする講義となります。もちろんテキストなどはありません。
感応講義を例えるなら、宇宙のお話しを幼稚園児がくれば幼稚園児にも分かる様に説明しますし、大学教授がくれば大学教授を刺激する様な難しい表現も出てきたりします。
常に受講する方の理解度に合わせて必要な状報が降ろされるのが感応講義です。
ですから、講義についていけるかどうかではなく、現在のTさんの理解度や魂、心の求めに応じて講義の内容は変化します。
その様な講義の事を「感応講義」と言います。
これからの宇宙時代では、この様な今までの地球上にはなかった右脳的な「感応講義」こそが、自らの生まれてきた意味を悟る為には必要になってくると思います
私は沖縄でこの感応講義や講座、ウルトラヒーリングによって様々な事を理解させて頂きました。
 
「救済」の意味につきましても、上記の様な意味から各々の生まれてきた意味や人生における時間軸(年齢)によっても変化致します。
今までの左脳教育であれば「救済とは〜〜である」と答えを一つにしぼり、その事をただ頭で理解するだけで、自らの生まれてきた意味には何の影響も与える事ができませんでした。しかし、感応講義では救済の意味一つとりましても各々に必要な内容がピンポイントで降ろされます。つまり、講義を受講する方の魂や心が何を求めて「救済」の意味を理解しようとしているかを、講義を与える方が「感応」してお伝えする内容なのです。

以上が返信の全文です。感応講義につきましては天空の書144ページ以降も参考にされてみてください。

2022年3月27日「ウルトラヒーリング」

私は多くの方にウルトラヒーリングを受けて頂きたいと望んでいます。なぜなら、ウルトラヒーリングは「究極の分かち合い」だと信じているからです。皆様の中にも様々なスピリチュアル的講演会やワークショップなどに参加された方もいらっしゃると思います。それらの内容の中にも重要な気づきはあったとは思います。

ウルトラヒーリングでは、その方に必要なタイミングで必要な波動がスタートから終了するまで継続的に降ろされていきます。ですから複数で受ける事は基本的には出来ません(※例外はあります)。特にワンダラーの皆さんにとりましては、自らの魂の本当の能力を発現させるキッカケになる場合がほとんどです。

ウルトラヒーリングを受けるまでにはいくつかの関門がありますが、その与えられた関門を一つづつ突破する事で、ウルトラヒーリングへの道が開かれていきます。その降ろされたウルトラヒーリングの波動を躊躇せずに受けて頂く事で、自らの命役の悟りや真の魂能力が発現されていきます。私がそうであった様に。

2022年3月26日「浄化に始まり浄化に終わる」

武道の世界では「礼に始まり礼に終わる」と言われますが、私達ワンダラーにとっては「浄化こそが全て」と言っても過言ではないほどに「浄化」は超重要な「行」となります。もちろん、ワンダラーに限らず万人に必要な事です。特にワンダラーは人々を救済する為に生を受けていますので、指導者的な立場です。その指導者的立場の私達が浄化を意識する事で多くの方々を救済に導ける様になります。

浄化業は非常に地味で、意識して継続するのが難しい部分もあると思います。なぜなら、あまりにも日常生活に密着しすぎているからです。お風呂の入り方、水分の摂り方、食の摂り方、風水の整え方、どれも日常生活そのものです。ですから、ともすれば一般的な知識のみが先行し、本来の自分に調和した在り方が見えなくなっている場合が多いのではないでしょうか。

その日常生活の一部をないがしろにせず、自分に調和した在り方をどこまで悟ろうと意識するかが浄化業を進める上で非常に重要な要素になってきます。「意識する事を継続するのは並みの努力では不可能に近い事かも知れません。」それが私が20年以上浄化業を継続してきて思う正直なところです。

しかし、浄化業という究極の在り方の実践でしかこの地球を、人類を、全宇宙を救済する道はありません。浄化業から遠ざかってしまっても又何度でも舞い戻り、実践を投げ出さずに最後まで救済への道を共に歩んで参りましょう。

2022年3月25日「疑って安全を保つより信じて裏切られよ」「信は力なり」

この最初の言葉は、私が大学生の頃に読んだあるマンガのセリフです。この言葉と同じ様な内容で「信は力なり」という言葉もあります。私はこの二つの言葉が非常に好きです。

「大儀式を完行する力」は、正にワンダラー同士の「信」であり、その大元は「救済への情熱」だと私は強く信じています。

2022年3月24日

「道は全ての人の前に開かれている。その人にやる氣があるかないかだけである。」

上記の言葉は私が中学生だった頃の恩師の言葉です。本日はこの言葉を皆様にお伝えしなければならなく感じましたので、公開させて頂きました。何か感じる事がございましたらご連絡頂ければと思います。

「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年3月22日「第2回 天空の大儀式は 4月20日(水)に決定」

皆様お疲れ様です。

1回目の大儀式が終わったばかりですが、次の大儀式の日取りが決まりました。4月20日になります。リーダーや主な儀式目的につきましては分かり次第お伝え致します。

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藤森談

1回目の大儀式が完行され、地球が全く新しい時代に突入した事をひしひしと感じています。ガイアは自らの根のカルマを全て清算し、自らの能力を最大限解放できる準備が整いました。アクアイグニス仙台上空には、昨日お伝えした波動空間が創造され、どんどん拡大して現在はほぼ日本全体を覆うほどの広さになっています。地球全体を覆うのも時間の問題です。

この波動空間が創造された事は非常に大きな意味があります。これから決行されていく大儀式にも大きな影響が及びます。まだはっきりとは分かりませんが、2回目の大儀式は1回目とは全く異なる流れになるかも知れません。皆様も2回目の大儀式に向けて浄化業を怠りなく実践して頂きますよう、よろしくお願いいたします。

2022年3月21日「第1回 天空の大儀式  完行!」

昨日、第1回天空の大儀式が決行されました。お陰様で、儀式目的である「ワンダラーの浄化拠点創造」の波動はかなりの高レベルで創造できました。アクアイグニス仙台のオープンは4月21日の予定ですが、多くの方が集まる浄化スポットとなる事は間違いないと思います。通常は人が多く集まる場所は邪気や汚気によって汚れてしまう場合がほとんどですが、この周辺はどんな強力な邪気が来ても、全く動じないほどの浄化波動が徐々に発生していくと思います。

本日は朝から「儀式の事後処理」という直観が降ろされましたので、午前中にアクアイグニス仙台にもう一度行ってきました。そうしましたら、様々な生命体が続々と集結しているのが分かりました。イグニス上空には新たな「全宇宙新拠点」が大儀式によって創造され、そこには今まで交わる事のなかった生命体(表次元と裏次元の生命体)同士が存在できる、全く新しい「波動空間」が出来上がっていました。大儀式からわずか一日でその様な空間が創造され、今も急拡大中です。つまり、第1回天空の大儀式の儀式目的は「ワンダラーの浄化拠点」すなわち「全生命憩いの場の創造」と「全生命の融合」を加速する意味もあった訳です。

今私の元に降ろされている状報を分析してみますと「大儀式」は月に一度のペースで決行されていく様です。このペースは、実は非常にハイペースだと私は認識しています。なぜなら、大儀式に臨むまでの準備や大儀式に用いられるワンダラー一人一人のエネルギーはかなりのものだからです。それを裏付ける数値が以下になります。

「今回の大儀式で降ろされた波動の数は細かいものを含めて115程度だったと思いますので、通常の儀式115回分にあたります。」

この様な大儀式を月1回ペースで私達ワンダラーが決行する事で、地球や地球上に住む全ての生命を救済に導く土台が作り上げられていくのだと思います。そこに至るまでの道のりはまだまだ長いですが、皆さんと共に1回、1回の儀式を全力で成し遂げていきたいと強く思っております。

ご協力頂いたワンダラーの皆様、本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

※大儀式決行後のアクアイグニス仙台をYouTubeに公開致しました。チャンネル名は「ワンダラー集結チャンネル」になります。

2022年3月14日 光通信「天空の大儀式への準備9」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

日々の浄化業お疲れ様です。本日19日の予備儀式の準備も完了致しましたのでお知らせいたします。16日、19日の予備儀式の準備が完了しましたので、20日の大儀式の準備も完了した事になります。あとは実際に儀式を決行するのみとなってきました。

引き続き20日の大儀式に参加希望の方を募集致します。よろしくお願いいたします。

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通常通信

いよいよ本日3月14日にて天空の大儀式の準備が整いました。明日以降、大儀式当日までは儀式に参加される方全員に同じメール(大儀式光通信)を配信致します。

2022年3月13日 光通信「天空の大儀式への準備8(仙骨の強化法)」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

3月19日の「予備儀式」への参加者も同時に募集中!

今回は大儀式に向けての「仙骨の強化法」をお伝えいたします。

天空の大儀式に向けての仙骨の強化法とは

1アロマオイルを枕もとにおいて就寝する(アロマは自らに調和したものを選択する)

2オレンジジュースを飲む(自らに調和したものを選択する事)

3靴を新調する

以上の3項目になります。どれか必要と思うものを一つ選択して強化法として実践されてください。ちなみに私は「3の靴を新調する」になります。

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ここから以下は通常通信となります。

一昨日、大震災の11周年の日に新たに「Tさん」という40代の女性との分かち合いの場がオフィスで持たれました。目に見えない世界の話を誰とも分かち合えない事が心の負担となっていた様ですが、色々とお話しをしていくにつれて、彼女の持つ潜在能力の高さを感じました。私の他数名と夜ではありましたが、オフィス近くの「野中神社」に行きまして、全員の氣力を上げる小儀式となりました。儀式に向かうまでも様々な波動的体感を頂き、良い分かち合いが出来ました。

今後はオフィス内外を問わず、ワンダラー同士の分かち合いの場を設けていく事も重要になってきますので、色々と宇宙から降ろされるイベント的分かち合いの場もしっかりと感応して参りたいと思います。

2022年3月12日 光通信「天空の大儀式への準備7」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

3月19日の「予備儀式」への参加者も同時に募集中!

日々の浄化業お疲れ様です。

大儀式決行まで10日を切りましたが、私達に重要な事はやはり「浄化」です。お風呂の回数を増やす事ができる日があれば、出来るだけ増やして頂きますようお願いいたします。また、6日の通信で公開させて頂きました食の実践も大儀式の完行レベルを左右する重要な食になりますので再度掲載しておきます。

1進化的浄化食(顕在意識の強力な浄化):サツマイモ(特にサツマイモブランドの「安納いも」)

2サンゴ入り食品を頂く(お勧めは「ちょっちゅね」という沖縄の黒糖)

3天空の書を再度読む事(必要な部分を声に出して読むと効果的)

4全宇宙光大愛(ひかりたいあい)食(顕在意識と潜在意識の悪洗脳消滅):乳酸菌のサプリ(一般流通しているものではプラズマ乳酸菌などはお勧め、全宇宙光大愛食をインプットして頂くと効果的)

さらに「第1回天空の大儀式完行遊画」の創造もできるだけ多くの皆さんに挑戦して頂きたいです。重ねてよろしくお願いいたします。

2022年3月11日 光通信「天空の大儀式への準備6」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

3月19日の「予備儀式」への参加者も同時に募集中!

日々の浄化業お疲れ様です。※本日は東日本大震災11周年になります。当時の様々な波動が出てきています。「食」を多めに摂られて対処して頂ければと思います。

自らの行動を魂や陽心に問いかける事は非常に重要な事です。なぜなら、私達は今生界的な都合や損得に流されて様々な決断をしがちだからです。魂や陽心を無視した決断は将来に大きな禍根を残す事になります。その様な意味で今生界はワナでいっぱいです。経済的損得や楽をしたいという欲的なワナを自らの魂と陽心で悟り、正しい決断をする事が私達ワンダラー一人一人には求められています。

自らの魂や心の求めに関する質問などは、メールにて受付しております。「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年3月10日 光通信「天空の大儀式への準備5」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

3月19日の「予備儀式」への参加者も同時に募集中!

日々の浄化業お疲れ様です。16日の予備儀式の準備が整いましたので、お知らせいたします。

予備儀式でも実際にアクアイグニス仙台の現地まで足を運ぶ予定です。昨日もオフィスは定休日でしたがアクアイグニス仙台に誘導されました。今回の大儀式のリーダーであるAさんも仕事中に少し余裕があったという事で3月3日に誘導されています。今回の大儀式前に現地に行ける方がいらっしゃいましたら、ぜひ行ってみてください。より多くのワンダラーが現地に足を運ぶ事で、現地の地場、磁場が安定化しやすくなりますので。

よろしくお願いいたします。

2022年3月8日 光通信「天空の大儀式への準備4」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

3月16日、3月19日の「予備儀式」への参加者も同時に募集中!

日々の浄化業お疲れ様です。

「大儀式」は私達ワンダラーの悲願でもありました。

その大儀式の決行が決まった事は、非常に大きな意味があります。

すなわち、私達ワンダラー(全ての先覚魂群)の「勝利」を意味します。

その「勝利」の本当の意味を理解するのは、今の私達ではなく、私達のひ孫よりも先の世代の方々になります。

その先の世代の方々は、私達の事を「伝説のワンダラー」又は「大儀式のワンダラー」と呼ぶ事になります。

今回の「大儀式」の決行を例えるならば、その様な事なのです。

2022年3月7日 光通信「天空の大儀式への準備3」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

3月16日、3月19日の「予備儀式」への参加者も同時に募集中!

日々の浄化業お疲れ様です。本日は大儀式による「アースコア波動の拡大」について新たにWさんから連絡がありましたので、お伝えいたします。

Wさんはオフィスで何回か感応講義を受けられ、ワンダラー学校にも一度いらっしゃった方です。ワンダラー学校の際にご自身の重要な「手印」を思い出され、現在も思い出している最中です。その手印によってアースコア波動の拡大を行って頂く事に致しました。ご本人はまだ手印を思い出したばかりなので、うまくできるかどうか多少の不安感がある様ですが、自然功的導きは十分に体得されていますので、大儀式で降ろされる波動を十分に拡大して頂けると思います。

このページにご縁のあるワンダラーの皆様、「自分にも何かできる事はないだろうか?」と疑問に思ってこのページをご覧になっておられる方もいらっしゃると思います。ぜひご連絡をくださいませ。

2022年3月6日 光通信「天空の大儀式への準備2」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

3月16日、3月19日の「予備儀式」への参加者も同時に募集中!

皆様、日々の浄化業お疲れ様です。大儀式が2週間後に迫って参りました。「共通の浄化業」が降ろされましたのでお伝えいたします。

1進化的浄化食(顕在意識の強力な浄化):サツマイモ(特にサツマイモブランドの「安納いも」)

2サンゴ入り食品を頂く(お勧めは「ちょっちゅね」という沖縄の黒糖)

3天空の書を再度読む事(必要な部分を声に出して読むと効果的)

4全宇宙光大愛(ひかりたいあい)食(顕在意識と潜在意識の悪洗脳消滅):乳酸菌のサプリ(一般流通しているものではプラズマ乳酸菌などはお勧め、全宇宙光大愛食をインプットして頂くと効果的)

以上の実践を儀式までの2週間、意識して行ってみて下さい。よろしくお願いいたします。

2022年3月5日 光通信「天空の大儀式への準備1(予備儀式)」

第1回 天空の大儀式3月20日(日)決行!(参加者募集中!)

皆様お疲れ様です。本日より大儀式前日まで「光通信(大儀式の準備)」としてこのページを更新して参ります。大儀式に参加できる方(現地組、意識体組)を募集中です。

大儀式に向けて下記の様な大儀式の予備的儀式が決行される事になりました。参加可能な方は下記メールアドレスまで連絡頂けましたら折り返し連絡をさせて頂きます。予備儀式は「現地組」のみの参加でお願いいたします。 お問い合わせメールアドレス「senkotsuseitai@gmail.com」

 

①3月16日(水)大儀式の予備儀式 アクアイグニス仙台上空の安定化(大儀式の完行レベル上昇)

この予備儀式は、大儀式当日にアクアイグニス仙台上空に集結する「意識体組」の意識体を強化するための休息カプセル「白樺(しらかば)」の創造を行う儀式です。このカプセルを創造する事で、意識体組は20日当日の朝6時以降から意識体を上空に準備する事が可能になり、かつ、意識体を強化する事も出来ます。

 

②3月19日(土)大儀式の予備儀式:アースコア波動の強化(市内数か所の重要ポイントを巡ります)

19日の儀式は「☆10時~14時(オフィス周辺)」と「☆15時~20時(アースコアからアクアイグニス仙台)」までの2回に分けて行います。どちらか一方の参加も可能です。

よろしくお願いいたします。

2022年3月4日「ワンダラーと大儀式」

「第1回天空の大儀式 3月20日(日)に決定! 儀式に参加できる方(現地組、意識体組)を募集中!」

「天空の大儀式」の決行日が決まり、これから決行までの約2週間は準備期間となります。儀式当日までに様々な事が判明してくると思います。

「大儀式」は私達ワンダラーが待ち望んだ儀式でもあります。2018年天空の儀式、2021年天空の真儀式、それら大きな儀式を経て、今年2022年天空の大儀式が満を持して降ろされました。ワンダラーの集結が約束された東北(日高見)地方ことアースコアの真の目覚めの時でもあります。多くのワンダラーの皆様にこの大儀式に参加して頂き、自らの命役の一つを遂行して頂ける様、お祈り申し上げます。

さらに大儀式へ参加して頂きますと、ワンダラーとしては命役遂行著しい行為となりますので、自らの「生命力を大きく上昇」させる事にもなります。

2022年3月3日「第1回天空の大儀式 決行日3月20日(日)に決定」

現地組や意識体組として「儀式へ参加」できる方を募集中!

「第1回 天空の大儀式」の儀式目的は「ワンダラーの浄化拠点創造」となります。

具体的には仙台市若林区の海岸沿いに4月21日に「アクアイグニス仙台 藤塚の湯」という温泉や食の大規模な複合施設がオープンします。その施設は全宇宙創造指導者が直接インスピレーションを送って創造が決定された施設であり、ワンダラーの浄化拠点にもなり得る施設になります。現在はまだ建設途中ではありますが、オープン1か月前に儀式を決行する事で、その浄化波動や土地に降り注がれる宇宙エネルギー(磁場)をより強固にできます。また、儀式決行前には東日本大震災で亡くなった方々の鎮魂なども行い、地球からのエネルギー(地場)の安定化も行います。この儀式を決行する事で宮城県の沿岸部、松島から塩釜~仙台港から名取市の閖上港までの区間を一気に浄化しつつ、アースコア波動(地球の真の力が発揮される波動)も強化し、アクアイグニス仙台をより強力な浄化スポットに導きます。

真儀式と大儀式の違い

天空の大儀式は真儀式とは異なり「1回完結型でしかも複数の浄化、調整、活性化、創造などを1回で完行する儀式」になります。その都度儀式を先導するリーダーも変わります。私藤森は基本的に複数降ろされる様々な儀式の波動をオフィスにて微調整をする役目となりますが、必要に応じて現地に行く流れも出てきます。ですから、大儀式は「現地組」「意識体組」「オフィスでの司令塔的調整」という3組体制で臨む儀式となり、これまでの儀式では出来なかった複数の波動を1回の儀式で降ろす強力な儀式となります。

今現在分かっている第1回天空の大儀式で降ろされる波動

①アクアイグニス仙台のお風呂の浄化波動の超強化 ②アクアイグニス仙台の施設自体への浄化波動の強化 ③アクアイグニス仙台で提供される食材の恒久的浄化 ④松島から名取市の閖上港までの土地の浄化 ⑤東日本大震災で亡くなられた方々への鎮魂、浄化 ⑥アースコア波動の強化と超拡大

儀式への参加が可能な方は以下までメールにて連絡を頂けましたら、折り返し詳しい案内を送らせて頂きます。よろしくお願いいたします。

メールアドレス「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年3月2日「儀式完行」

昨日決行されました「天空の大儀式へ向けての扉を開く儀式」は、お陰様で無事に完行できました。ありがとうございました。真儀式の儀式目的である「ガイアの癒し」も同時に完行でき、全宇宙救済大拠点創造に向けてガイアの氣力も徐々にこれから上昇傾向になっていくと思います。

今月からは新たに「天空の大儀式」へと突入していきますが、皆様も油断なきように浄化業の継続をお願いいたします。大儀式に関しましては、このページにて逐次詳細を公開して参りますので、チェックをお願いいたします。

2022年2月27日「運命とは4」

今日は4つ目「生命浄化の本源」を深めていきます。

私達の魂は起創造(魂が最初に創造される事)から何億年も経過しています。その間に様々な経験を積んでいますが、その経験は全て魂に記憶として残っています。しかし、現在の地球は「修行の世」です。その記憶を完全に取り戻す事は不可能に近い事なのです。すなわち、生命浄化の本源とは魂の記憶の取り戻しの事であり「究極的浄化業への挑戦」の事でもあります。修行の世というステージにおいてそれを実践する事にワンダラーとしての運命を感じ取る事ができるのであります。

2022年2月26日「運命とは3」

今日は3つめ「魂の完全解明」を深めていきます。

矛盾する表現になりますが、魂の完全解明を文字によって表現する事は不可能です。なぜなら、地球上の言語で魂の事を完全に理解する為には、図書館でいうと蔵書数日本一の国会図書館が3つも4つも必要になるからです。その事をご理解頂きながら以下を正しくお読み頂ければと思います。

 

魂の完全解明

私達が個々に頂いている魂は、元々が単体の存在ではありません。何魂もの魂が集合したものであり、それを私達は単純に「魂」と呼んでいます。魂には大本となる「核」が存在しています。その核の事を「宇魂(うたま)」と言います。宇魂は私達が住む全宇宙を統括する「全宇宙創造指導者」が創造します。すなわち、魂の大本を辿ると全てが「全宇宙創造指導者」に終点するのです。ですから、私達はワンダラーであるとかないとかは関係なしに本来は一つの生命体(魂)なのです。

私たちは長い年月を別々の存在として認識して生きてきた為、その事を完全に忘れてしまっています。それが争いの元になっているのです。「自他一体の境地」、それこそが宇宙で生活されている方々の境地であり、本来の自然な姿なのです。地球人類はまだその境地には辿り着いてはいませんが、その境地を取り戻していく「過渡期」にあたるのが現在の地球人類の状態だと言えます。

儀式名「天空の大儀式へ向けての扉を開く儀式」

2022年3月1日  13時決行   意識体はオフィス集結

2022年2月25日「運命とは2」

今日は2つめの「自己救済への導き」を深めていきます。

ワンダラーである私達が自らを救済できて初めて「人類の救済」が成されます。ただし、何度も申し上げますが「ワンダラーとしての自覚」自体は驕りや高ぶりではありません。ワンダラーである事を薄々感じながら何も行動を起こさない事の方が不調和な事です。又は、ワンダラーとしての自覚があっても自らを不浄なるものから遠ざける事が出来ない方も同じです。

「自己救済(完全浄化)への導きは私達ワンダラーの運命」なのです。その運命に逆らう事は出来ません。

時間が経つにしたがって、あなたもその事に気づき、自らの運命を受けいれられる様になっていきます。なぜなら、あなたの不浄は魂群全体に及ぶ事であり、あなたの魂はその事を十分に悟っているからです。

儀式名「天空の大儀式へ向けての扉を開く儀式」

2022年3月1日  13時決行   意識体はオフィス集結

 

2022年2月24日「運命とは」

皆さんは「運命」という言葉を聞いた事はあると思いますが、運命とは何かを真剣に感じ取る事をしている方は少ないのではないでしょうか? 今回は「運命」について少し感応を深めてみたいと思います。

運命とは

1信:類稀(たぐいまれ)なる能力の発現 

2貝:自己救済への導き

3闇:魂の完全解明

4言霊:生命浄化の本源

と以上の様に出てきました。これは一つ一つが非常に重要である様に感じますので、4回に分けてさらに感応を深めていきます。今回は1の「類稀なる能力の発現」について深めていきたいと思います。

今回の地球人類救済計画は、全宇宙救済大拠点創造を見越した通常の救済ではない事は天空の書でも明かされています。そのために救世主(ワンダラー)も単体で降ろされている訳ではなく、合性の良い魂同士が「群」となって降ろされています。その魂群の事を「融合先覚魂群(ゆうごうせんかくこんぐん)」と言います。

今までの「全宇宙救済大拠点創造への挑戦」でもワンダラーはたくさん降ろされました。しかし、今までの挑戦では「魂群」と呼ばれるほどの合性の良さはありませんでした。今回の挑戦では合性抜群の魂同士数百名が「魂群」として降ろされ、その魂同士の「魂融合※」によって、今までの救済活動では成しえなかった全宇宙救済大拠点創造という偉業を達成しようという試みなのです。その第一歩が「天空の学び舎」構想になります。

※魂融合とは、簡単に表現しますと、お互いの魂の記憶を共有する事です。すなわち、魂は別々に存在はしますが、魂融合が進んできますとお互いの魂の記憶を共有する様になり、その記憶が真実となっていくのです。つまり、別々に様々な経験を積んできた魂同士ではありますが、その経験(記憶)を共有する事によって、自らの魂の経験(記憶)となってしまうのです。この様な魂融合は、同じ魂群に属する魂同士だけに起きる訳ではなく、その魂との合性によっては他の魂群の魂とも魂融合が起こってきます。

この「魂融合」こそ、今回の救済活動の成否を左右する重要な要素であり「類稀なる能力の発現」と表現されるのです。すなわち、私達先覚魂群の「運命」でもあるのです。

2022年2月23日「超高意識を維持する」

私の師匠達が書記された伝導書には「超高意識」という言葉が出てきます。私達は超高意識を常に持続させねばなりません。それではその超高意識とは何かという事になりますが、これは日常生活で私達が何を為さねばならないかを悟ろうとする意識の事です。

超高意識と言いますと、何やらよく分からなくなりますが、実際には日常生活に密着した事、例えば今の自分に必要な食は何かとか、お風呂には今日は何回入るべきかとか、水分は何を摂るべきかとか、どこかに行くときは交通手段を何にすべきかとか、何となく行きたくなった所に行ってみるとか、日常生活の一コマを常に「調和」に導く為の意識です。つまり、「感応力」をフルに活用した生活を送る事(感応生活)が「超高意識」を持続するという事になります。

ですから、超高意識という言葉に惑わされない様に致しましょう。超高意識はどこか遠くにあるものではなく、日常生活そのものを悟る意識になりますので。

2022年2月22日「天空の真儀式から天空の大儀式へ」

2月28日に天空の真儀式が終了するのと同時に「天空の大儀式」に突入していくのですが、その前に大儀式の扉を開く儀式を決行しなければなりません。その為、真儀式が終了した翌日に以下の儀式を決行する事をお伝え致します。

儀式名「天空の大儀式へ向けての扉を開く儀式」 2022年3月1日 13時決行

儀式は各々の持ち場にて行って頂きます。私はオフィスにて行います。皆さんの意識体はオフィスに飛ばして頂きますよう、よろしくお願いいたします。また、儀式に参加される前に「儀式食」というものが降ろされていますので、各々感応によってとらえ、儀式食を食してから儀式に臨んでみて下さいませ。

なお、3月21日(月)の春分の日には大儀式かどうかはまだ分かりませんが、何らかの儀式になりそうです。

2022年2月20日「ワンダラー学校は今月で終了致します」

ワンダラー学校の目的は真儀式を完全完行する事でしたが、その真儀式が進化し、今月で終わる事になりましたので、ワンダラー学校もその目的を終える事になります。今後は新たな形で皆さんと分かち合える場が降ろされていく事と思います。

2022年2月14日「儀式」

昨日はワンダラー学校の日でした。今回は東京からYさんも参加され、非常に良い分かち合いができました。

ワンダラー学校の後は皆でYさんと一緒に食事をし、目的の神社にいき儀式を体験して頂く事やヒーリングを受けて頂く事も決めていましたので、その流れで一日があっという間に過ぎました。

儀式は市内の青葉城址の近くにある神社で決行されました。この儀式は天空の儀式とは別の儀式になります。私を含めて儀式決行メンバーは4人。Yさんはもちろん儀式初体験。儀式の目的は、その神社周辺から放出されている「浄化」の波動を強化し仙台全体を浄化する事です。また、その神社周辺は岩手県にある「岩手山」頂上付近の波動に近く、Yさんの命役に関する事ともマッチしていました。儀式完行までの流れは簡単なものではありませんでしたが、以下にできるだけ具体的に記してみます。

まず最初にYさんから鳥居をくぐって頂き、そのあとから私達が続きます。私以外はその神社は初めての参拝でした。本殿まで行くとしばらくしてから浄化の波動が強力に降りてきまして、とても気持ちがよくなってきました。まるでお風呂にでも入っているかの様な感じでした。その時はその浄化波動を浴びる事が儀式だと思ったのですが、それは「宇宙的儀式前の全員の浄化」が目的でした。

儀式が終わったと思い、近くの自動販売機の前まで来ますと私とメンバーのもう一人の仙骨が急に痛くなり、そこで水分補給となりました。私は仙骨が痛くなったので、まだやり残した事があるようだとその時に察知しました。皆で水分を補給すると案の定、もう一度同じ神社に誘導されました。1回目の参拝とは異なり、私は神社の入り口前で次元の扉を開く態勢に入ります。次元の扉は非常に重く、開けるのにかなりのエネルギーを消耗しました。しかし、しっかりと開ける事が出来ましたので、そこからは私の先導で鳥居に向かいました。鳥居をくぐりますと2つ目の次元の扉があり、そこも開かれていよいよ「儀式の波動次元」に突入です。2回目は本殿ではない「けもの道」の様なところに誘導されまして、とあるポイントに着きます。私が「この上にトピ船(宇宙船)がいます。」と両手をあげて皆に宣言します。儀式の決行ポイントが決まった瞬間です。

そのポイントに集まり、4人で集中して上空からの浄化エネルギーを降ろす為、立ち位置(光注軸)を確認、その後、片手を出しあって重ねていきます。

儀式の準備は整いました。

上空からは強力な浄化波動が降ろされ始めます。私以外の3人は手を重ねたまま、私は光自然功の状態になり、儀式を先導していきます。どれくらいの時間だったでしょうか。けもの道の小高い丘の上での宇宙的儀式が終わった時、メンバーの一人は立っていたにもかかわらず、足がしびれていました。足のしびれは病的なもの以外は細胞の活性化によって起きますので、私はその現象を確認した事で、儀式が完行できた事を悟りました。

儀式後、強力な浄化波動がその小高い丘から溢れでていましたので、あえて次元の扉は閉めずにそのままの状態にしておき、浄化波動を仙台全域にくまなく及ぶ様にしました。しかし、開けた次元の扉をそのまま放置しますと現在の修行の世である地球からの邪気や汚気が他の次元に影響を及ぼす可能性もありますので、30分後くらいに私の意識体を飛ばしてしっかりと閉めさせて頂きました。

以上が13日に行われた儀式の具体的な内容になります。儀式はその都度、私達ワンダラーにとっては様々な学びともなります。今回も非常に良い学びを頂けました。Yさんもワンダラーとしての自覚をさらに強められた事と思います。

2022年2月12日

昨日の続きです。

今から8000年から3000年前、私は集中して東北地方に80回程度の転生を繰り返しています。その目的は「アースコア」の波動を思い出すためです。当時の東北地方は非常に温暖で今の沖縄の様な気候でしたので、非常に過ごしやすかったです。東北地方への集中的な転生が終わる数回前、私はアースコアの波動を思い出し、思い出した後、さらに2回ほど転生する事で、3000年後に迫った自分の宇宙的命役が十分に遂行できる事を確信して次の転生過程に入りました。

上記の事を思い出した事で、泣く泣く沖縄の師匠達の元を離れ、1人で20年近く仙台という地で浄化の実践を継続できた理由が分かりました。

2006年に私が「天空の儀式」を意識した時、手書きではありますが天空の書の前身とも言える「覚醒の書」というものを書記させて頂きました。A4サイズの用紙に3枚程度の感応書記です。その内容の核心部分は天空の書と同様「ワンダラーの集結」です。私の師匠達の集結地の名称を「琉球真王国 兄弟の里」と言いました。その意味は「沖縄の地に集まる皆さんは全て私達の兄弟ですよ」という意味になります。それに対して覚醒の書に出てきた集結地の名称は「豊葦原美津保(瑞穂)の国(とよあしはらみずほのくに)」と言います。この名称を出すまでにはかなりの時間を要したと記憶していますが、その意味に関しては全く分かりませんでした。しかし、先月末くらいから日本の古文献「ホツマツタエ」「先代旧事紀大成経」「竹内文献」などを矢継ぎ早に読ませて頂きましたが、何とそこに!

「豊葦原瑞穂の国」という国名が出ているではありませんか!!!

しかもその国は、何と!「東北地方の事」を指していました。「豊葦原美津保(瑞穂)の国」という16年前の私の感応書記は、東北の地が集結地(アースコア復活)になるという意味だった事がようやく分かったのです。

改めて、今回の私の古文献への意識の誘導が宇宙的導きであった事が理解できました。この誘導から過去の日本の本当の歴史を理解できた事は私の生命力を一氣に急上昇させ、これからの救済活動にも非常に良い影響を与えていく事と思います。

皆さんも自らの宇宙的誘導に従った生き方を日々意識して生活されてみて下さい。思わぬところから浄化が進み、魂の進化に結びついていく事もありますので。

2022年2月11日「バトンを渡す」

現在の救済活動は、本救済(全人類救済)に向けての「基盤創り」である事は天空の書でも明かされています。今の時代で基盤を創り、未来の世代が活動をし易くする為の活動なのです。まずはその事をしっかりと認識致しましょう。

その様な基盤創りをせずに、完全救済できる方を数名だけ救って救済活動を終了する事は、これだけの数のワンダラーが降ろされている地球の救済活動にとっては、とても簡単な事です。しかし、その様な通常の救済活動であるならば、これだけのワンダラーを地球に降ろす必要はありません。これだけ多くのワンダラーが地球上に降ろされている理由は、地球人全員を救済、又は完全救済に導き、その先の「全宇宙救済大拠点」を創造する為に他なりません。

地球が全宇宙救済大拠点の中心惑星となる為には、少なくとも億単位の地球人が肉体を持って救済(完全救済)されなければなりません。その為の「基盤創り」になります。目立たない地味な仕事ではありますが、100年後を見越した最も重要で根気のいる仕事です。皆さんはその最も重要な部分を自ら志願して、なおかつ選ばれてここにいるのです。

1億年前に地球が全宇宙救済大拠点に挑戦した時の中心地「アースコア(仙台を含む東北地方)」の波動は2019年に復活しています。現在、復活したアースコアの波動は徐々に大きく拡散しています。

アースコアに関する私自身の過去世を思い出しました。それは今から8000年前から3000年前くらいまでの転生の記憶です。なぜ私が東北の宮城という地に生まれたのか?その意味が少しずつ分かってきました。

2022年2月10日「常識を捨てる勇気」

地球上の常識は「嘘、偽り」がほとんどです。その嘘と偽りの情報を元に、私達は今まで様々な実践をしてきて生命力を落としてきました。その結果、病気や不快感が満ち溢れ、その病気や不快感をどの様に克服すべきかも医師をはじめ誰も答える事ができない状況に陥っています。

病気や不快感を克服する唯一の方法は、自らの魂に聞くことになりますが、その魂からの通信を正しくとれる方は皆無に等しい状況です。なぜか?それは魂からの状報を正しくとらえる肉体が汚れている為に、正確に魂からの状報が引き出せない為です。特に私達の大脳は非常に汚れている上に浄化が最も進みづらい部位でもあります。大脳の浄化が進みづらい要因は、上記で記した通り、地球上の誤った常識にあります。まずは私達ワンダラーがこれまで教えられてきた常識を捨て去る事を致しましょう。その上で、天空の書をもう一度お読み頂ければ、何がしかのさらに奥にある状報を読み取る事が可能になると思います。

天空の書の奥にある状報を読み取るのは、私藤森の仕事というよりは、天空の書を読まれた皆さんのお仕事だと言えます。私はそのキッカケを皆さんに提供できたのではないかと思っています。どうか奥に潜む自らの命役に即した状報をつかみ取ってください。それが救済活動の進化になっていき、巡り巡って自らの進化にもつながっていきます。

2022年2月8日②「集結した後が本番」

続きになります。

さらに「集結する事」それ自体が目的ではありません。集結し、ある程度の宇宙的知識を得て頂きましたら、私の様にその地域で皆さんがリーダーとして救済活動の指揮をとってほしいのです。その各地のリーダーの活動を統括するのが私の命役となります。ですから、今後の皆さんの方向性は

①自らアースコア(仙台)の地で宇宙的調和の道を学ぶ

②その調和の道(浄化業)を実践する

③そして、その実践を必要な方にお伝えする

④同志であり理解のある方には、全人類救済、全宇宙救済大拠点創造の事を明かす

⑤それら同志と共に浄化業を実践し、きたるべき命役(宇宙的儀式やラリ業)を共に遂行する(天空の学び舎の創造)

おおよそ以上の様な流れになります。天空の学び舎が全国各地に創造され、多くの方々がその学び舎に集う様になるための下準備が私達に課せられた使命でもあるのです。

これが現在、全宇宙連合の指揮のもとに行われている救済活動になります。宇宙的儀式はこれからも数限りなく降ろされる事と思いますが、その儀式をとらえ切れるかどうかは私も含め、皆さん方の真剣な浄化業にかかっているのです。他の方々が言っている事でも重要な内容はあるとは思いますが、このページにご縁のある方は、まず、自らの魂からの通信を正確に取る為の「みそぎ=浄化」を急がねばならないのです。

2022年2月8日「あなたはなぜ生まれてきたのか?」

私達ワンダラーは、現在の地球上の誤った価値観を全宇宙の大調和した価値観に転換する為に生まれてきました。しかし、そのワンダラーたる皆さんが地球上の常識に支配され、多くの誤った知識の元、誤った行動をとってしまっています。これは、非常に憂うべき事態です。

その様な状況を打破するためには、自らの魂と「正しい通信」がとれる様に訓練をしなければなりません。そのための「浄化業」です。このページにご縁のある方は、全宇宙救済大拠点創造という大役の、それもリーダー的な魂をお持ちの方々ばかりです。

私は今、こうして小さいながらも「救済の旗」を掲げています。これは私の師匠達に言われたからとか、誰かに強制されてやっている訳ではありません。自分が生まれてきた意味を真剣に生きたいという私の切なる願いからの行動です。皆さんも私と同じ様に今いるポジションでその「旗」を掲げてほしいのです。なぜなら、皆さんこそが地球救済活動のリーダーだからです。かと言って難しい事をする必要は全くありません。いまある人間関係の中で、お風呂や水分補給、食や風水の重要性をお伝えする事が「旗を掲げる」事であります。又リーダー的魂をお持ちの方には少し深い話をして、その様な方々を導く事でもあります。

仙台に皆さんが一時的にでも集結して頂く意味は、今後の地球のかじ取りを真剣に感応しなければならない時期にきているからです。その様な意味で、皆さんお一人一人のお役目は非常に重要です。

2022年2月7日「自分がやらねば誰がやるのか?と魂に問いかける」

「使命感」

私達はワンダラー(救世主)です。このページにご縁のある方ならば、その意識を持つ事がどれだけ重要であるかを理解されている事と思います。決して驕り高ぶってその様に認識している訳では、もちろんありません。

このページは自ら不浄なるものに別れを告げ「全人類救済、全宇宙救済大拠点創造」という一般の方には受け入れがたい事実を、今の現時点で認識できる方、又は認識しつつある方に向けられたメッセージです。真剣に自らの命役に目覚めたいと思われる方はぜひ仙台にいらしてください。あなたに必要な浄化法をアドバイスさせて頂きます。

このページは数あるスピリチュアルのページとは一線を画するものであると私は信じています。このページにご縁のある皆さんが各々の立場でいかに「浄化の道」に入られるか?それを促すページであると思うのです。天空の書にご縁のある方も同様です。あなたが浄化の道に入られれば、多くの方の淘汰を防ぐ事が出来ます。なぜなら、あなたはワンダラーだからです。

今はまだ信じられないかもしれませんが、その思いは日に日に大きくなり、命役を遂行する為にはどうすれば良いのか?と真剣に悩まれる日がきます。なぜなら、あなたはワンダラーだからです。

2022年2月6日「次元のお話し」

私達が住む宇宙はとても複雑で様々な「目に見えない壁」が存在しています。その目に見えない壁の一つが「次元」になります。天空の書でも書記させて頂きましたが、理解するのが難しい部分でもありますので、再度お伝え致します。

私の師匠達が書記された伝導書では、次元の事を「宇宙の計度」と表現されています。伝導書が書記された1995年ごろの地球の今生界の波動次元は3次元でした。しかし、現在のそれは8次元と5次元もアップしています。地球はこれから、段階を経て13次元、「連合王国(全宇宙救済大拠点)」が存在する次元にまで上昇していきます。

次元にはプラスとマイナス、裏と表があります。「プラス次元は波動の次元」であり神仏や意識生命体の世になります。「マイナス次元は物質の次元」であり、私達が住む人間の世になります。各惑星によってプラスからマイナスになる起点が変化します。現在の地球は8次元以下がマイナス次元となり、9次元以上がプラス次元となります。例えば、ある惑星の今生界次元(物質次元)が5次元だとすればそれ以下がマイナス次元となり、6次元以上がプラス次元となります。

この様に宇宙では波動で生活する生命体(主に神仏)と物質と共に生活する生命体(人間)に大きく分かれているのです。現在の地球は「修行の世」になりますので、神仏が私達人間を指導する立場にいますが、「ミロクの世(修行を脱した世)」になりますと、人間が神仏を指導する世になります。つまり、人間も神仏も宇宙から見ると生命体としては同等のものなのです。次元が存在する理由は、人間と神仏の「すみ分け的」意味合いが強いです。特に修行の世においては神仏が物質界に土足で入り込む事を防ぐ意味あいも兼ねて、次元だけではなく「硬像」という壁も存在しています。

この様に次元の存在理由も実は上記に記したこと以外にも沢山あります。つまり、宇宙は私達の左脳で理解するにはあまりにも広大過ぎる生命の営みの場なのです。

この様な感応書記ですら、宇宙からの状報を100%伝える事は不可能です。せいぜい数%でしかあり得ません。まして一般的な左脳による書記であれば、なおさらどんなに知識のある人でも宇宙の深奥を書記する事は不可能です。その事を深く理解して左脳的知識の限界を、私達は理解する必要があるのです。

2022年2月5日「インプットの重要性」

オフィスでの最高レベルのヒーリングは「高度スピリチュアルヒーリング」になります。私藤森が行うものではありますが、そのエネルギーの元は「全宇宙創造指導者」からの癒しのエネルギーが大半で、残りは全宇宙連合や私の指導霊からのエネルギーです。私はただ肉体をその大いなる生命体に委ねているだけです。

しかし、ヒーリングのインプットを間違えると全く効果がでません。

昨日、上記のヒーリングではなく「高次元登魂(こうじげんとうこん)ヒーリング」という「先祖供養」に特化したヒーリングがある方に降ろされました。それをインプットしていざヒーリングが始まりました。ヒーリング時間は80分を超えました。しかし、何となく手ごたえがありません。ヒーリングが終わってからヒーリングの点数を出してみましたら、何と0点でした。(通常は100点がでます)

私は正直にその事をその方にお伝えしました。何が原因だったのかを探ると「高次元登魂ヒーリング」というインプットは問題ありませんでしたが、先祖供養を何代先までするのかのインプットが甘かった事が判明しました。私の師匠達が書記された伝導書には最高でも15代先までで十分という書記があったと記憶してましたので、私の先祖供養の意識は15代先(3万名強)までになっていました。ところがその方の先祖供養は、何と19から20代先までが必要だった事が分かりました。私もうかつでした。先祖供養に特化したヒーリングが降ろされた時点でその事を深く感応をとるべきでした。16代以降は私は全くインプットできていなかったので、完全に先祖供養は失敗に終わりました。私の先祖供養の限界を感応で取ってみますと19代先が限界です。19代先といいますと総勢50万名を超える先祖数になります。20代先になると100万名を超えます。

本日は以前お伝えしたホツマツタエを全巻読破できましたので、私の生命力は非常に高まっております。念の為、同志のお一人にも先祖供養が得意な方がいますので、その方の意識体の力も借りて行います。ですから今度は大丈夫だと思います。その方にはお手数でしたが本日もこれから来院頂き、再度「高次元登魂ヒーリング」を受けて頂く予定になっています。もちろん治療代は今回は無料です。

今回は私のミスから「インプットする」という行為の重要性についてお伝えさせて頂きました。

2022年2月1日「新たな儀式の発生」

現在決行中の儀式は「天空の真儀式」から「天空の大儀式」に進化致しました。今月末の2月28日には真儀式の波動は完全に消滅し、3月からは「大儀式」の波動に波動転換致します。全く次元の違う儀式が始まります。

さらに、その大儀式とは別に「新たな儀式」も発生しています。その儀式をとらえるのが2月13日のワンダラー学校の午前の部になります。多くの方にご参加頂けますと、より深い状報が頂けると思いますので、ご都合がよろしい方はぜひご参加くださいませ。 (次回更新は5日)

2022年1月31日「清貧の思想と宇宙的価値観」

宇宙的価値観のほとんどは物理的なものではなく、精神的なものです。ゆえに物理的な貧富の差は、宇宙的価値観とは全く関係がありません。貧しい方であっても宇宙の法則をしっかりと認識して生活している方は、宇宙的な宝であると表現できます。私達もその様になりたいものですね。もちろん、裕福な方も同様ですし、お金の使い方をしっかりと宇宙の調和に向けた使い方をして頂ければ調和の輪はより大きくなることでしょう。

しかし、そのようにはなっていないのが現実です。「清く、正しく、美しく」この標語は現在の地球上では死語に近いのではないかと思えるほどになってしまいました。裕福な人も貧しい人も両方です。その理由は、国の要職や大企業の要職に就かなければならない「清く正しく美しい」方がその任に就いていない事と、本来は「清く正しく美しい」方が要職に「抜擢」されなければならないのに、抜擢されるどころかむしろ隅に追いやられてしまっている状態だからです。そのために本当に国の為、皆の為にとやる気のある方々が正直にまっとうな事をしても「正直者が馬鹿をみる」という状態で、全て潰されてしまいます。そして、「汚く、邪で、醜い」者達が自らの欲望のみで国や大企業の方向性を全て決めてしまっているのです。

この様な現実を変えていく勢力を創りあげていく事が私達の仕事です。現実を変えていく事は、現在の地球上では「不可能への挑戦」と表現しても過言ではないと思います。しかし、その不可能と思える事にも果敢に挑戦していこうではありませんか!!

地球上では100年もない私達の寿命です。他人から笑われようとも、非難されようとも「全人類」のために共に立ち上がりましょう!!

「浄化」という果てしない道へ!!!

2022年1月30日「宇宙的価値観を取り戻す」

現在の地球上には様々な価値観が存在しています。その様々な価値観も生命力を活性化する「本当の真実」を価値観の拠り所としているものが少ない様に感じます。その結果、何でもありという状態となり、現在の地球上、特に先進国での価値観は生命力を下げるものが非常に多くなっています。

前々回もお伝えした通り、私達に必要な価値観はただ一つです。それはその価値観による行動が「生命力を維持できるかどうか」という事です。生命力を損なうものは全て誤った価値観という事が分かります。

人間が持つ3大能力 「中心感覚」「自然功力」「感応力」 これらを体得する事で、その様な誤った価値観が理解できる様になり、ひいては全人類の救済へと私達の活動は導かれていくものと私は信じています。このページをご覧の皆さんが一人一人自らの為すべき事に気づいて、為していく事で救済活動はもの凄いスピードで進化していきます。

2022年1月29日「仙骨の浄化」

「仙骨」は当オフィスでも専門的に調整させて頂いている部位ですが、人体の中で最も重要な器官です。重要な器官というと脳や心臓などを想像する場合が多いと思いますが、実際には脳や心臓も「仙骨の動き」があるうちは停止はしません。仙骨の動きが停止した後で脳波が停止し、心臓も停止するのです。これは地球上の西洋医学では認められてはいませんが、宇宙医学的な真実です。

仙骨はそれだけ重要な骨ですから、日々の浄化を怠ればすぐにその反応は肉体にも現れます。倦怠感や不快感はその最も多い例になります。

私達の肉体は様々な要因(食事や呼吸など)ですぐに汚れてしまいます。しかし、ほとんどの方はその汚れている自覚がありません。そのために「浄化する」事を軽視してしまうのです。浄化を怠ればそれが蓄積し、不快感となり、最終的には病気になってしまいます。それを避けるための浄化業になります。

仙骨の浄化法として ①お風呂に回数を多く入る ②浄化食の悟り ③仙骨を意識した生活(自然功)※逆は不自然行 ④反省と感謝(陽心思考) ⑤自ら生まれてきた意味を感じ取る時間を持つ事 ⑥寝具、特にマクラを調和したものに変える ⑦仙骨シャワー(約30秒ほど浴びせる) ⑧靴を調和したものに変える などもっといっぱい出てきますが、ご自分に必要と感じる浄化法を感応で深めて実践してみてください。

実際に実践した感想などをメール頂けましたら、さらに何かアドバイスができるかも知れません。

メールアドレス「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年1月28日「生命力を維持する事=価値のある事」

私達は地球上で様々な悪洗脳を受けて暮らしています。そのため、宇宙的には不調和な事でも、平気で調和していると思い込んでしまっている場合も多々あります。

そのような事をできるだけ少なくする為には、自分がこれから行おうとしている事を「行った後を感応する」という事です。つまり、その行為を行った後に生命力が落ちていなければその行為をしても大丈夫という判断ができます。あらかじめ自分がする行動の感応を深める事は、その様な意味から重要です。

例えば今、私は「ホツマツタエ」という古文献を現代語訳したものを読んでいます。なぜなら、感応でこの文献を読んだ後、私の生命力はほぼ2倍になる事が分かったからです。なぜそんなに生命力が上がるのか?とても不思議な感じがしましたが、現在3巻あるうちの1巻を読み終えましたが、その意味が分かってきました。この文献は私が常々思っていた「本当の日本の歴史」が語られています。しかも「全宇宙救済大拠点創造」にもつながる非常に重要な日本の歴史です。この歴史を顕在意識で知る事が私の生命力をあげる様です。

内容は、約5000年前くらいから神武天皇(2600年前)までの日本の歴史です。そんな事は聞いた事がないと思われるでしょうが、もし、興味のある方は「初めてのホツマツタエ 今村聰夫著」を読んでみてください。古代の日本で行われていた政治とはいかなるものだったのか、又政治に関わる人々がどの様な意識で政治に臨んでいたのか、そして、私が沖縄で学んだ「浄化業」が太古の日本の政治とどのような関りがあるのか、私はこの文献を読み進めていくうちに「感動」に襲われています。久しぶりに本を読んで感動しています。日本の特に東北に生まれた意味が今、解き明かされていく事を感じています。

2022年1月27日「浄化に継ぐ浄化」

日々の浄化業に「義務感」を紛れ込ませてしまいますと、大抵はその浄化業の効果はなくなります。なぜなら、浄化業は自らが自発的に行うものだからです。

やれお風呂に3回とか、やれ魂食だ心食だと言って実践しているつもりでもそれが自ら自発的に本気になって行っていない限り効果は現れません。

「本気」というのは、私達の浄化業は「全人類の救済」につながっている事を自覚して行うという事に他なりません。今日あなたが浄化業の為すべき事を100%できたなら、確実に言える事があります。それは、最低でも一人の命を救っているという事実です。なぜその様に言えるのかと言いますと、あなたの縁者は単に今生界的な知り合いだけではなく、魂同志のつながりを持った縁者にも及ぶのです。ですから、あなたが為すべき浄化業がその日100%できますと、その波動を魂的縁者がとらえ、救済される方も出てくるのです。これがワンダラーに与えられた能力の一つであると、ここであえて言っておきます。

他人の事はまずおいて置いて、自分自身がどの様な浄化業を「今日為すべきか」その事に集中し続ける事がいかに重要で、尊い行いであるかを認識して頂きたいと思います。

その意識の元に行動されれば、確実に導かれ、寿命を迎えるころには今生界に大きな感謝を持って宇宙に還る事ができるようになります。

2022年1月24日「今日為すべき事を悟る」

浄化を進めるにあたり重要な事は、個々人に「日々用意されている必要な浄化業」をどれだけ悟れるかにあります。このページで私が日々更新させて頂いている内容は、私にとっては強力な浄化業となります。なぜなら、私にとってこのページを更新する事は「食」「書記のタイミング」「自らへの癒し」「風水の整え」など浄化業の実践の結果であるからです。

このページにご縁のある皆さんにとって重要な事は、このページを読む事そのものではなく、自ら日々何を為せば浄化になるのかを悟る事です。それが分かるようになる為にこのページが徐々に更新されていくのだと私は信じています。ですから、それが分かる様になりましたら、このページはもう皆様に必要のないページとなります。もし、このページにご自分がとらえた状報を掲載したいという魂の求めを感じられる方は、そのメッセージを添えて私まで連絡をお願いいたします。厳正に私の方で感応を深めさせて頂き、必要な状報はこちらで公開させて頂きます。そうする事で、私と同じ様に強力に浄化が進む方もいらっしゃると思います。

浄化は一朝一夕に進むものではありません。日々努力を継続する事で何とか浄化レベルを「維持」できます。怠ればすぐに落ちてしまいます。私達ワンダラーにとって浄化は生命線です。その意味の深いところを理解するまでには長い年月を要します。

このページでは、その長くかかる浄化業への取り組みをできるだけ短縮できればという願いの元に感応書記させて頂いています。

2022年1月23日「争いのない真の全宇宙創造のために」

「全宇宙救済大拠点創造」、この途方もないミッションに参加される皆さんとは、いずれお会いする事が出来るでしょう。なぜなら、お会いする事自体が大拠点創造、そのものだからです。

1999年、その年は「大淘汰震」が現象化する年でした。大淘汰震とは、生命力を下げる行いを継続している魂と肉体を、文字通り淘汰するのが目的でした。しかし、1995年から沖縄にワンダラーが集結する事で、その淘汰震を起こす現象をことごとく回避し、今はその危機を完全に脱しています。

2022年、今年は「集結」という良い意味で、1999年に起きた出来事と同じ様な現象が起こりつつあります。奇跡を起こすも起こさないも私達次第だという事です。

ワンダラー同士の出会いは「奇跡」です。その奇跡を起こすのは他でもない、私達なのです。

2022年1月22日「食の悟り」

「私達は食によって修行させられています。」

その意味を理解する為には、修行の世ではない宇宙での生活を悟る必要があります。今の地球上の常識では考えられない事ではありますが、宇宙では食事はほとんどしません。つまり、修行が終わると食事をしなくても済む様になるのです。なぜなら、肉体の腸からプラーナエネルギーを吸収できる様になるからです。プラーナエネルギーは宇宙にあまねく存在しているエネルギーです。もちろん地球上にもプラーナは存在しています。しかし、ほとんどの方が食事をしていますので、腸はその消化吸収にエネルギーをとられてしまい、プラーナを取り込む本来の仕事ができません。同時に、本当は食べなくても生きる事ができるのに、食べないと死んでしまうという洗脳が地球上にはあふれています。この洗脳は主に食品業界とそれらに癒着している人たちによって為されています。

私達は食べるために生きている訳ではありません。生きる為に食べる訳ですから、食べる量は必要最小限にしていかねばなりません。食品業界の悪洗脳には乗らない様に注意いたしましょう。

体調が優れない方はまず、食事の量を減らす事です。ほとんどの不快感は過食によって起きていますので、食事量を減らすとその効果は絶大です!!

食のアドバイスは「感応講義」で行いますが、簡単なアドバイスはメールでもお答えできるかと思います。

2022年1月21日「自発的な行動こそ浄化である」

このページにご縁のある方は全てワンダラー(救世主)的な魂を頂いています。皆さんは救済のプロであり、今回の地球人類救済計画は、これまでに前例のない「全宇宙的な大救済プロジェクト」となります。皆さんはその一員でもあるのです。

私藤森の命役は皆さんを統括する事です。自らの命役に気づいて様々な事を実行しようとしているワンダラーの方々は沢山いらっしゃると思いますが、それぞれにバラバラに行動していても効果は非常に薄いものとなってしまいます。その個々に行動している意味(深い意味)をとらえて、それぞれのワンダラーにお伝えする事が私の命役の一つなのです。ですから、皆さんが自発的に何か行動を起こそうとしない限り私の命役も十分に発揮できないという事になります。

このページをご覧頂いているあなたには重要な命役があります。人類救済の為に何を為すべきか?一番重要な事は「浄化業」を自ら実践する事です。それが唯一、人類救済につながる道でもあります。同時に自らが頂いてきた命役を取り戻す道も浄化以外にはございません。

あなたからの「どのように浄化を進めるべきか」などの前向きなご質問に対してはしっかりとお答えさせて頂きます。基本的浄化業以外にもあなたに合った浄化法がありますので。又、現在病気などで苦しんでいらっしゃる方にもなにがしかのアドバイスができるかと思います。

2022年1月20日「惑星型意識生命体の潜在能力」

私達が住んでいる惑星(地球だけに限らず)には様々な潜在能力が秘められています。修行の世からミロクの世へとシフトアップした惑星は、その能力をいかんなく発揮できます。しかし、修行の世ではその能力はある意味で封印されています。その封印を解く為に転生されたワンダラーも数多くいます。その様なワンダラーの特徴としては、転生先での惑星との交信能力が他のワンダラーと比べて高い事があげられます。

もし、あなたがいつもガイアの事を気にしておられるようであれば、その様な命役を授かっているかも知れません。

「senkotsuseitai@gmail.com」 

2022年1月17日「ガイアの癒し」

ワンダラーの中でも「ガイアの癒し」の命役を強く帯びていらっしゃる方がいます。その皆様へ全宇宙連合からのメッセージをお伝え致します。

全宇宙連合地球星救済委員より

皆様が持つ「無限の愛」を今こそガイアに注ぐ時です。私達にとってガイアはかけがえのない星です。全宇宙を調和に導くも不調和のままとなるのも全てはガイアの進化しだいなのです。ガイアの力は全宇宙的にみてもとても偉大です。その意味は皆様方の魂は十分に知っています。どうかガイアの傷ついた心と本質を癒してあげてください。そして本来のガイアの力を目覚めさせてください。それが私達全宇宙連合の願いでございます。

ガイアの救済も私達ワンダラー一人一人の自覚しだいです。このページにご縁のある皆様は全員がワンダラーです。その自覚の元に「浄化業」を為して参りましょう。今は何を為すべきか分からなくとも浄化業を継続していけば必ず分かる日がきますので。必ず。

2022年1月16日「カルマについて」

昨日はカルマという言葉が出てきましたので、ご説明致します。カルマは簡単に表現しますと、宇宙から与えられるマイナスポイントの事です。現在の地球人のほとんどは「食」と「言葉」でカルマを積んでいます。また、それとセットになっている「悪想念(悪い思い)」によるカルマも膨大です。

この人間が発した悪想念、そのほとんどは地球が吸って浄化しています。しかし、あまりにも巨大な集合した悪想念ですので、全ては浄化し切れません。その為に地球は、地震や火山活動などの天変地異をおこしてガス抜きをしています。このガス抜きをしないと地球自体が破裂してしまいます。

その様な意味で一番のエコ活動は悪想念を発しない事なのです。また悪想念を発してしまったら、お風呂で想念の浄化(反省)を致しましょう。そうする事で地球には迷惑がかからなくなります。

2022年1月15日「命役の期限2」

私が最初に沖縄の師匠達の元を訪れた時、読谷村のチビチリガマというところを案内されました。そこは第2次世界大戦の沖縄戦で隠れていた村民が集団自決をした場所でした。自決と言いましてもその多くは子供達だったそうです。詳しい事はネットなどでも確認できます。

私が訪れた当時はすでに戦後50年以上を経過していましたが、どの様な形で集団自決が行われたのかを説明する方がいらっしゃいました。師匠は私に「あの方たちが集団自決の説明をする命役はすでに終わっているのですが、分からないのでまだしているのです。命役が終わったにも関わらずそれを続けるとカルマになります。」とおっしゃいました。

戦争の悲惨さを忘れないという感情的な面からは、私はその方達は素晴らしいと思います。しかし、人にはそれぞれ生まれてきた命役があります。その命役は時と共に移り変わっていかなければなりません。もちろん、時が変わっても為していかねばならない命役も沢山あります。命役が終わったのにその命役にしがみついておりますと、次の新しい命役に進めなくなってしまいます。結果として救済活動は縮小傾向になってしまうのです。

その様な事を防ぐためにも、命役の期限をしっかりと把握する事は非常に重要なことなのです。

2022年1月14日「命役の期限」

昨日お伝えしました命役の期限についてです。

私達ワンダラーの基本的命役は「人類の救済」です。この基本的命役はそれぞれ寿命がくるまで続きます。しかし、人類救済と言いましても様々な方法がありますので「期間限定の命役」というものも降ろされる場合があります。この期間限定の命役は、タイミングを見て全宇宙連合が主に降ろします。タイミングを見てというのは、ある一人のワンダラーが帯びている期間限定の命役を発動できる状態に近づいた時です。ウルトラヒーリングもこれに近い方法で降ろされます。ですから、あなたがもし今何かをしなければならないと痛烈に感じる時は、その期間限定の命役が降ろされている可能性が高いのです。それは大きな進化のチャンスでもあります。チャンスは各ワンダラー平等に与えられていますが、つかみ取れるワンダラーは残念ながらほんの一握りです。しかし、これからはそのチャンスをつかむ方が非常に多くなると思います。仙台拠点でもチャンスをつかむためのサポートをしていきます。

上記の感応書記をお読みになって「そわそわ」する方は連絡ください。

「senkotsuseitai@gmail.com」

2022年1月13日「悟りの書」

昨年は天空の書を出版させて頂くのと同時に、元旦よりほぼ毎日の様に「通信」を特定の皆様に送らせて頂きました。その通信録を「悟りの書」として公開する予定でしたが、命役の期限が過ぎてしまい、公開が難しいと思われていました。ところが、前回の進化現象は真儀式のみならず、悟りの書にも波及していました。具体的には「悟りの入門書」として新たな命役が降ろされている事が分かりました。これによって、昨年通信にご縁がなかったワンダラーの皆様にも公開が可能であることが分かりました。

これから集結されていく皆様にとって非常に重要な内容が書記されています。また、通信を読まれた皆様にとってもある程度の内容の整理も行われますので、もう一度目を通して頂ければと思っています。どの様な形で公開されるのかは今後の救済活動の状況を見ながらになると思います。

今月末から来月の初めには公開できればと思っています。詳細はこの「天空の学び舎」にてお知らせいたします。今回の件もワンダラー学校で新たに判明しています。

2022年1月9日「ワンダラー集結の奇跡」

右脳的学びは、これからの私達にとって非常に重要な要素となっていきます。なぜなら、現在の地球のとても苦しい「状況を変えていく為」のステップだからです。波動を読む能力を正的に使用しつつ、自らの大脳の覚醒レベルを上げ、能力に磨きをかけていけば、救済活動自体、様々な進化現象が起こり得ます。現に今決行中の「天空の真儀式」は、昨年の8月から始まり来年2023年の8月まで行われる予定でしたが、天空の書を読まれた男性のHさん、女性のKさんが集結、儀式に大きな影響を及ぼされ、1年以上短縮される見通しになりました。

その結果、次の「天空の大儀式」が降ろされています。天空の真儀式とは一字違いではありますが、全くの別次元の儀式になります。詳しい内容はまだ明らかにはなっていませんが、分かり次第お伝え致します。

本日は朝と夜、ワンダラー学校です。本日も何らかの進化現象が起きるかもしれません。

2022年1月6日「仙骨が歪む原因と左脳偏重教育」

仙骨が歪む原因は様々です。「食や水分摂取の不調和」「お風呂不足」「家相、風水の乱れ」「地場、磁場の不調和」「マイナス想念(ストレス)」「事故やケガ」「手術」「薬」「有害電磁波」「先祖」などなど細かく上げていきますとかなりの数になります。総じて、仙骨が歪む原因は自らの「不調和」にあるという事です。

私達は目に見えないものといつも一緒にいます。すなわち、様々な「波動」の影響を受けてここに存在しています。上記の仙骨を歪ませる原因は全て「波動を読む能力」さえ身に付けてしまえば解消されていきます。しかし、その波動を読む事が今生界では非常に難しいのです。その原因が「左脳偏重教育」にあります。

今オフィスで行っているワンダラー学校やスピリチュアル入門、感応講義やウルトラヒーリングは「右脳を開発する学び」です。その目的は自らの「命役を取り戻す」事と左脳偏重教育による悪洗脳的情報を明らかにする事にあります。特にスピリチュアル入門は「波動」の基本的な部分を学んで頂きますので、初心者の方でも安心して受講して頂ける内容になっています。

スピリチュアル入門:90分3000円(全3回)随時受付中

2022年1月3日

明けましておめでとうございます。本日よりオフィスは仕事始めになります。本年もよろしくお願い致します。

本日も仙台はかなり寒いです。昨年は「天空の書」をようやく出版でき、私の命役の一つが遂行できました。天空の書にご縁があった皆様はとても重要な命役を頂いています。今年は皆様にもぜひ、ご自身の命役遂行のために何を為さねばならないかを深く悟って頂きたいです。そのサポートとして、仙台の救済拠点では様々な試みが宇宙より降ろされています。

ご来仙できる準備が整った方から順に、必要な行程をご案内しております。今年は「真儀式の本線(ガイアの癒し)」を決行しながらのご案内になりますが、多くの同志の皆様のチカラが必要になっています。

浄化に継ぐ浄化によって、一人でも多くの方が仙台に辿り着いて頂きたいと切に願っております。

スピリチュアル入門:90分3000円(全3回) 随時受付中

ご予約、お問い合わせは「senkotsuseitai@gmail.com」までメールにてお願い致します。

2021年12月30日「光好物 ②陽心食」

魂は本質であり宇宙の記録でもあります。魂は胸の前にあり、肉体からは少し離れています。それに対して心は胸の中、心臓とほぼ同じ位置にあります。その意味は、魂が波動界重視、心が物質界重視となります。ですから心と肉体は一体ですが、魂と肉体は必ずしも一体であるとは言えないのです。心は「波動界重視の動きを強力に進める魂」をある程度セーブする役割でもあると言えます。その様な心の食が不足しますと、魂食の不足と同様に精神的な不安定となります。特に「自制心」が弱くなり、結果として犯罪を犯してしまう場合も出てきます。その様な意味で、犯罪者と呼ばれる多くの方はこの陽心食不足であると言えます。つまり、精神的な病気のほとんどは食の改善によって完治していくものなのです。

前回お伝えした魂食、今回の陽心食(心食)、この二つの食の「充足度」は常に高めておかねばなりません。自ら日々の浄化業を繰り返しながら、自分自身の魂食や心食を感応で見つけ出す訓練を毎日少しづつ進めて参りましょう。

2021年12月28日「光好物 ①魂食」

食べ物には①色好物 ②好物 ③光好物の3種類あります。中でも重要なのが光好物です。光好物には通常の食とは違って様々な効果があります。その中でも魂に効果がある「魂食(こんしょく)」はとても重要な食です。魂食とは大きく分けまして7つあります。

1身魂の守護 2魂の連続性の維持 3魂の修正 4魂の再生 5魂の再創造化 6魂の蘇生化 7魂群との共鳴化

以上の様になります。つまり、魂食が不足しますと様々な精神的不安定となるのです。その不足を悟って、補う事ができれば問題ありませんが、ほとんどの方が魂食不足を理解できません。そのために薬などでその不安を解消しようと努力するわけですが、根本的な原因が「魂食不足」の場合、それを補わない限り精神不安は常に再発を繰り返す事になります。

精神的不安定さの最大原因が「魂食を含む光好物の不足」、次に食品に含まれている「有害添加物」になります。これらの根本原因を解消する事で、精神的不安定さは徐々に解消されていきます。念のため、光好物であっても食べ過ぎれば全て毒になってしまいますので、腹八分目を心がけるようにしてみてください。

2021年12月27日「淡路島」

12月8日の儀式から3週間が過ぎようとしています。儀式が決行された大阪からすぐ西にある「淡路島」、最近になりましてその淡路島において目に見えない波動的な動きが非常に活発化しています。昨日はワンダラー学校での講義中に意識体での儀式になりました。

儀式名①「淡路島大震災の後遺症消滅の儀式」 ②「淡路島土地魂の回復の儀式」

2月の儀式では、淡路島が非常に重要なポイントになるようで、その準備を急がせられています。皆様も何か感じることがありましたら、メール頂けましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

2021年12月25日「言霊の力」

「言霊強化食」という食があります。食はただお腹がいっぱいになればよいというものではなく、「医食同源」、私達の肉体と精神にもの凄く影響を与えるものです。

生命自然医学では、食の重要性を「氣(波動)」の面から強調しています。上記の様に肉体にだけではなく、食には様々な氣の効果があります。その様な食の事を「光好物(ひかりこうぶつ)」と言います。この光好物が足りないと様々な精神不安が起こってきます。精神が不安定な方のほとんどは、光好物が圧倒的に足りていないのです。

私達ワンダラーに課せられた課題は、この食をいかに悟るかという事にもなります。あまりにも日常に密着していますので、その重要性を見落としがちですが、非常に重要な要素になります。この食をどれだけ悟れるかによって、ワンダラーとしての自覚もそうですし、能力も全て決まってしまうと言っても過言ではありません。特に「食べ過ぎ」による「能力の発現停滞」は多くのワンダラーにみられます。せっかく覚醒しても食を制する事が出来ないために、多くのワンダラーが倒れていってしまいます。これは非常に残念な事です。

「食を制さば世界を制す」沖縄の師匠が私に教えてくれた言葉です。当時20年前の私にはとても理解不能な言葉でしたが、今はその意味が良く分かります。皆さんが仙台に集結して頂く根本的な理由は、この「食を悟る」ためでもあります。食の悟りは非常に奥が深く、一筋縄ではいきません。ある程度悟れたと思った瞬間に、それがアダとなり、次の悟りの邪魔になる事も多々あります。食の悟りにこれで良いという事はあり得ません。とてもとても奥が深いものなのです。

前置きが長くなりましたが、「言霊強化食」これは、私達ワンダラーにとって非常に重要な食です。お風呂の重要性、食の重要性、水分補給の重要性、風水を整える事の重要性、浄化業全般の重要性、私達は様々な真実を実践し伝導していかねばなりません。本当の救済は、自らの実践によってしか成しえません。その事をしっかりと伝えていくためにも本日より数日間「アーモンド(無塩)」を食する様にしてみて下さい。現在、ワンダラー全員にとって非常に強力な「言霊強化食」となっています。

2021年12月24日「今後の真儀式の日程」

翼飛天空人の定めの儀式(天空の真儀式)ガイアの癒し(全13回)

第1回 2021年11月3日山梨県にて完行

第2回 2021年12月8日大阪府にて完行 

スピリチュアル入門:随時受付中

ご予約、お問い合わせは「senkotsuseitai@gmail.com」までメールにてお願い致します。

2021年12月21日「私の魂エル・リン・ランの演説」

同胞の皆様、時は正に今。地球は大いなる進化にあたり、自らを奮い立たせるため、古傷に立ち向かおうとしています。我々はこの時の為にはるばるアンドロメダより転生し、その後の地球という修行の世の凄まじいステージで生活をしてきたわけであります。今、この時を地球の常識的な価値観に流されて生きてしまっては、ここまでの苦労が全くの水の泡になってしまいます。今回の我々の「生」は今までの生とは一線を画するものです。今この時をワンダラーとしての意識を奮い立たせて地球の常識と闘いながら、自発的に行動を起こす時です。自らに課せられた「命役」を遂行する時です。ぬるま湯に浸かっている場合ではありません。いいですか、宇宙に還ってから「しまった!」と思っても遅いのです。自分の寿命を感じてみて下さい。あと何年生きる事ができますか?何年も生きる事は出来なのですよ。地球では。

まずは行動を起こす事です。自らの魂の求めに忠実に行動を起こすのです。それがあなたが生まれてきた意味なのだから。

2021年12月20日「スピリチュアル入門」

ワンダラー学校に続き、目に見えない世界の基礎的知識を学んで頂く「スピリチュアル入門」という講習も始めました。スピリチュアル的な事を深く学んでいる方にとっても重要な知識となると思いますので、ぜひ一度学んでみて下さい。内容は3回で完結致します。

1「波動」とは何か? 2なぜ人間は生まれてくるのか? 3本当の宇宙の姿とは?

上記の問いを基本として、あなたに必要な状報をお伝えしていきます。開催日や受講形態はご相談に応じます。90分3000円。複数での受講も可能です。

より多くの救世主、ワンダラーのエネルギーと能力が必要になっています。「まさか自分がワンダラー?そんな事はないでしょうけど・・・」などと思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、天空の書にご縁のある方は全て、重要な命役を帯びた方々ばかりです。どうかその事に一日も早く気づいて頂き、行動を起こして頂きたいと思います。

よろしくお願いいたします。

2021年12月19日「天空の書の特殊な命役」

本には様々な命役がり、また様々なレベルもあります。自分が読もうとしている本の命役やレベルを感じながら読んでいる方はいないとは思いますが、以下は伝導書からの書物のレベルの抜粋です。

1害書 2識書 3良書 4良識書 5伝導書 6聖書・仏書 7宇宙新書 8宇宙新教書 9大宇宙新教書 10大聖者感応書記書 11大悟聖者感応書記書

本と言いましても上記の様なレベルに分かれています。害書に関しましては現在の地球上の3割を占めていますので、非常に注意が必要です。それと本と言いましてもマンガや雑誌など、視覚から直接入るものに関しては良いものは非常に良いのですが、悪いものは意識にダメージを受ける場合が多いので、こちらも活字以上に注意が必要です。

天空の書の命役

天空の書の基本命役は「地球人類の意識改革と意識の浄化」になりますが、それ以外に他の本にはない特殊な命役があります。それは、特に今流通しています「初版本」に限っての事ですが、天空の書を購入された方が住んでいる「土地魂」の一部が入魂するというものです。その意味は、天空の書をお持ちの方がお住まいの土地魂が非常に活性化して「宇宙的命役」に目覚めやすくなるという事でもあります。ですから、全国流通している初版2000冊がより多くの方々に行き渡れば行き渡る程、救済活動はよりスムーズに進む様になります。皆さんの近くに天空の書を読めそうな方がいらっしゃいましたら、ぜひお勧めしてみてください。ちなみにオフィスには100冊ほど出版社から届いていまして、それだけ仙台という地が活性化しつつあるという事にもなるかと思います。

2021年12月17日「日本の国土解放」

12月8日、真儀式の2回目が決行されました。真儀式の最終目的は「ガイアの根のカルマを浄化する事」ですが、その前段階として「日本国の国土を解放」しなければなりません。なぜなら日本という国土は「地球救済活動の中心地」としての命役を有しているからです。そのため日本には、ワンダラー(救世主)の中でも「国土解放」を命役とするワンダラーが多数降ろされているのです。私もその命役を帯びた一人になります。今現在、真儀式の本線に参加されている皆さんは、全てその様な命役の元に集結されている方々です。

しかし、その集結されたチカラはまだまだ小さいものです。これから、本線の儀式は支線的儀式も含めてとても大きなエネルギーが必要になってきます。正直に申し上げれば、現在のチカラの大きさでは真儀式を完行する事は不可能です。天空の書に縁あって出会われた皆さんのさらなる集結が求められています。

ガイアの根のカルマを浄化する事は、容易な作業ではありません。私の元に降ろされている今後の儀式の決行地に関しましても、本当にその地にたどり着けるのか、現段階では非常に難しいと言わざるを得ません。しかし、私は必ず「完行」できると信じています。

12月8日に決行され、完行された真儀式の2回目は、国土解放という意味では実質的な1回目でした。来年の2月末に行われる儀式も国土解放の続きになります。その国土解放の鍵を握るのが日本国の精神的支柱として太古より続いている「天皇集合意識」の浄化と解放になります。詳しい内容はワンダラー学校などでお伝えする事になりますが、天皇集合意識は良くも悪くも日本国に多大な影響を今も与え続けています。その意識が浄化され、解放されれば日本国の国土も解放されていきます。それでは、国土の解放とは何かという事ですが、それは、日本国の地球的命役から宇宙的命役へのシフトの事を言います。今現在、日本の国土で宇宙的命役に目覚めている箇所はほんの一握りしかありません。また、目覚めていたとしても、周りが地球的命役の国土ばかりですから、宇宙的命役に目覚めてもすぐに波動が下がるという傾向にあります。

今回12月8日の儀式におきまして、宇宙的命役に目覚めた土地の波動を下げないという最低限の処置はできたのではないかと、現段階では推測しています。今後の状況を注視する必要はありますが、全宇宙連合による「浄化波動送信装置」が大阪の地に創造され、全国にその波動が間もなく行き渡るようになります。現在は大阪から東の地域には徐々に広がりつつあります。来年2月末の儀式によってその波動が西日本にも拡大する様になるはずです。

2021年12月14日「情報と状報の違い」

情報と状報、どちらも「じょうほう」と読みますが、意味は全く異なります。情報には嘘や偽り、悪洗脳など生命力を低下させる様々な内容が混じっています。現在の日本の地上波で流されている情報のほとんど9割以上は、あまりよろしくない悪洗脳的情報になります。インターネット上で流れている情報も半分以上はその様なものです。なぜその様に言い切れるのかといいますと、地上波の場合、NHKも含めて裏で多額のお金が動いているからです。お金が動くという事は、お金を出した側のマイナス情報は絶対に表に出てこないという事になります。例えば、40年前のテレビではコーヒーは体を冷やすのであまり飲まない様にというのが主流でした。ところが20年前くらいから反対に実は「コーヒーは~~に良い」という情報が出始めました。ちょうどそのころからコーヒーメーカーからテレビ局への多額の広告費用が流れ始めています。牛乳などの乳製品のメーカーからの広告費用も莫大です。その様に考えればお分かりかと思いますが、お金をいっぱい出してくれる企業に対して、その企業のマイナスになる情報はテレビ局は絶対に流しません。結果、それを鵜呑みにしてしまった方はその企業とテレビ局の餌食となって健康を害してしまうのです。コーヒーや牛乳だけではなく、「お金次第」で情報はいかようにも操作できるというのが今の日本に限らず、世界の現状です。特にたちが悪いのは~~博士と企業がグルになるケースです。日本人は特に~~博士に弱いので、企業から多額の現金を受け取っている博士は嘘や偽り、捏造を多用し、企業の利益を誘導する様な事ばかりを言います。

これに対して状報は、真理真実のみの内容です。その内容には嘘や偽り、捏造などは一切入り込まず、人間が本来兼ね備えている自然治癒力や生命力などを活性化、再生、蘇生化する内容のみです。又、魂や心を進化させ、意識を著しく向上させることができる内容でもあります。

2021年12月11

本日はオフィスに天空の書を読まれたという事で、ご新規の患者さんがいらっしゃいました。岩手県の50代の女性の方でしたが、声や手のふるえが子供のころからあったという事で、色々と苦労された様でした。施術中に多くの生命体からの援助が彼女の元に降ろされました。彼女もワンダラーです。これから少しづつ浄化を進めて、私達の力になってくれると思います。

2021年12月10日「ワンダラー学校」

12月5日より始まりました「ワンダラー学校」。2023年8月までの期間限定で毎週日曜日の10時からと19時30分から開校しています。

ワンダラー学校では、天空の書の解説を中心に、その日お集まり頂いた受講者の方々に必要な内容をお伝えしております。また、現在進行中の「天空の真儀式」との連動性も非常に高くなっています。真儀式の進行は今のところ順調です。

2021年12月9日「スピリチュアルと現実は同じ」

皆さんが精神世界(スピリチュアル)と関わる時、ほとんどの方は現実と精神世界を分けて考えていると思います。しかし、実際には「現実と精神世界は同じ」と表現する方が適切です。なぜなら、精神世界(波動界)の映しが現実世界(物質界)だからです。ですから、現実を良くする為には精神世界をまずは変える必要があるのです。精神世界を変えると言いましても単に心をポジティブにしてくださいという様な単純な事ではありませんし、一概に~~をすれば良いという事でもないのです。

それでは、どうすればよいのか?

本当にあなた自身の精神世界を変える為には、あなたに「適合する必要な実践を順番通りに実践する事」が必要になります。あなたにしか適合しない実践があり、その実践には順番や時期もあるのです。

「?」と思った方もいらっしゃるかもしれませんので補足を致します。オフィスで行っている感応講義やヒーリング、ウルトラヒーリング、最近始まったワンダラー学校、能力命授、各種反応の中和、カルマの悟りなどもその方に合った方法があります。例えば、心臓に重篤な症状がある方に心臓に負担のかかる「能力命授」を施してしまえば、能力命授の効果よりも心臓への負担の方が大きくなり最悪の場合は命授を頂いた瞬間に死んでしまう事も考えられます。その様な方には、まずはヒーリングによって心臓への負担を減らして、その後で能力命授を施します。又、自然淘汰反応で今にも命が尽きそうになっている方にワンダラー学校で学んでくださいと悠長な事を言っていたのでは、例えワンダラー学校での学びがその方の意識を向上させたとしても時期がくれば、その方は亡くなってしまいます。自然淘汰反応は自らの命役の不履行によって起きますので、その反応を中和するウルトラヒーリングを受けて頂いた後からゆっくりとワンダラー学校で学んで頂く様にすれば問題はありません。

この様に、人にはそれぞれ出ている反応も違えば、生まれてきた意味も違いますので、個々に為すべき実践は全く異なると言っても過言ではないのです。その個々人によって全く異なる実践を、オフィスでは主に感応力を使用しながらアドバイスしていきます。感応力は様々な目に見えない生命体からの援助です。左脳的知識ではありませんので、結果が非常に出やすいとも言えます。

皆さんも自らの精神世界を良い方向に変える実践をオフィスで学んでみませんか。ご質問などは大歓迎です。お問い合わせホームよりご連絡頂けましたら、できるだけ早めにお答えさせて頂きます。

2021年12月3

11月後半は様々な動きがあり、なかなか更新ができなくていました。12月に入り寒くなってきましたが、皆さんの体調はいかがでしょうか?特にこれからは乾燥がひどくなってきますので、水分補給は夏場と変わらず同じくらいの量を取るように心がけて頂きますと、体調の維持はしやすくなると思います。また、体が冷えてしまいましたら、こたつやストーブで温めるよりもお風呂の方が断然効果的です。冷えてしまったらお風呂を効果的に使いましょう。浄化も進んで一石二鳥です。

2021年11月25日「車内の風水」

車は私達にとって最も身近な乗り物だと思います。それゆえに、車内の風水も非常に重要です。車内の風水が乱れていますと、事故に巻き込まれたり、運転するのが異常に疲れたりと、何かと不都合な事が起きやすくなります。もちろん、購入した車自体の合性もありますが、ここでは車内の風水を簡単に整える方法をお伝えいたします。まず、灰皿の中に粗塩を入れておく事、ヘッドレスト(座席の頭の部分)を赤い布で覆う、車内に備長炭を置く、消臭剤(冷蔵庫用でも可)を置く、です。又、運転をする前に必ずハンドルをウェットティッシュで拭く様にすると車自体が浄化されて事故が起きにくくなります。

2021年11月20日「朝の掃除」

朝の掃除も非常に重要です。朝に行う掃除はお風呂と同等の効果があります。沖縄では「朝はねじりハチマキをして掃除をしてください。」と師匠の一人がおっしゃっていました。それだけ朝の掃除は重要だという事です。忙しい朝でも簡単に自宅を掃除するだけで自らの氣力も上がり、その日一日を無難に過ごせるベースともなるのです。

2021年11月18日「折り紙」

自らを浄化する方法は様々です。その一つが皆さんも子供のころにやった事があると思いますが「折り紙」です。今、一つ思い出したことがあります。それは師匠達から「金の折り紙でツルを108羽折ってください。」というアドバイスです。今から20年以上前のアドバイスでしたが、その時にも108羽折りましたが、本日急にその実践が必要な感じになりましたので、先ほどから始めました。皆さんも浄化業の一つとして「折り紙」を認識されておくとよろしいと思います。

2021年11月14日「お風呂の大切さ」終

正しいお風呂の入り方をしますと様々な効果が頂けます。直観力が高まる、仙骨が活性化する、感応が取れやすくなる、運気が上がる、判断力が増す、トラブルが解決に向かう、人間関係が円滑になる、魂の求めが分かるようになるなどです。効果はもっと沢山あります。

つまり、正しいお風呂こそ目に見えない世界を悟るためには必ず必要な「行」であるということです。お風呂をおろそかにしていては、目に見えない生命体からの正しい通信も頂けませんし、善的生命体からの援助も頂けず、いたずらに時が過ぎてしまいます。何か迷ったら、まずはお風呂に入る事です。そこから突破口が開かれていきます。

2021年11月12日「お風呂の大切さ」4

お風呂に入る回数も非常に重要です。お風呂に60分入るのであれば、30分2回、20分3回というように、分割して入った方が効果的です。なぜなら、体を温めると氣血の巡りがよくなりますが、一度よくなった巡りを解除して、もう一度同じように氣血の巡りをよくするとさらに巡りがよくなるからです。60分1回を仮に100としますと、30分2回が150、20分3回が300、同じ時間でも3回入るようにしますと効果が3倍も違います。効果が3倍という事は、30日間お風呂3回を実践しますと、90日分になります。私や他の方の実践例で「お風呂3回30日間」を実践された方で体調不良を克服できない方はいません。試しにみなさんも実践してみてはいかがでしょうか。

2021年11月9日「お風呂の大切さ」3

お風呂でやって頂きたい事 ①仙骨シャワー ②仙骨の塩もみ

2021年11月8日「お風呂の大切さ」2

お風呂の質を上げることも重要です。皆さんそれぞれに必要な入浴剤などを入れますと、お風呂の波動自体が向上します。ただし、ご家族と一緒に暮らしている方は、それぞれに必要な入浴剤が必要になりますので大変です。そこでお勧めなのが「粗塩」です。粗塩は入浴剤としては、ほぼ万人の方に調和しています。特に沖縄の「シママース」という塩は非常に浄化力も高くお勧めです。

2021年11月7日「お風呂の大切さ」1

お風呂は湯船に浸かることが重要です。なぜなら、へそから波動毒が抜けるからです。シャワーで済ませてしまいますと、その毒素が抜けませんので、徐々に毒素の波動が蓄積して体調不良を招く要因になってしまいます。特に私達が蓄積してしまう毒素は「食」による「食毒」です。その波動毒をへそから毎日抜くことで健康が維持しやすくなります。

2021年11月6日「お風呂の大切さ」序

皆さんはお風呂に毎日入っていると思いますが、その重要性を認識して入っている方は少ないのではないでしょうか?確かに、エチケット的な常識でもありますから、臭いを漂わせないという意味で入られている方も多いと思います。ところがお風呂、実はもの凄い深い深い意味があるのです。あまりにも日常生活に密着していますので、気づきづらいのですが、お風呂には様々な素晴らしい効果があります。次回からお風呂について何回かお伝えしていきます。

2021年11月5日「ガイアの好転反応」

11月3日に決行されました「天空の真儀式」、その目的はガイアの癒しです。1回目の儀式が完行(かんこう)された事により、これからガイアの好転反応が始まります。好転反応と言いますのは、簡単に表現するとデトックス(毒素排出)です。すでに始まっていますので、注視していきたいと思います。

2021年11月2日「天空の真儀式」

明日、11月3日は山梨県富士吉田市の「不二阿祖山太神宮」に行ってきます。本日、間もなく仙台を出発致します。私自身、今生界では初めて訪れる場所ではありますが、過去世では何かご縁があるかもしれません。何か思い出しましたら、お伝えさせて頂きます。

2021年10月31日「天空の書の読み方」

天空の書が発売されて1週間が経ちました。内容が難しいという声も聞かれますので、読み方と言いますか、こんな感じでお読みいただくとよいと思う事をお伝え致します。

一つは大脳を柔軟にしてお読み頂きたいという事です。天空の書の内容を全て左脳で理解しようとしないで、感覚(右脳)でも理解して頂く読み方です。最初から難しいところを何回も熟読して理解しようとせず、まずは理解不能なところは飛ばして頂いても良いので、通しで読んで頂く事をお勧めいたします。そして、2回、3回と読み込んでいった時に理解できなったところを何度か読み返すという方法です。又、この天空の学び舎に質問を頂くのも良いと思います。

もう一つは、お風呂に入ってから読むという事です。お風呂も回数を多く入ることでリラックスできて大脳も柔軟になりますで、お風呂あがりはより深く天空の書を読めるのではないかと思います。

もう一つ、食を足らしてから読むという事です。食と言いましても、大脳を柔軟にする食です。その様な食を「大脳食」と言います。大脳食は人によって全て異なりますが、おおよその方にとって大脳食となるものは「バナナ」です。バナナの両はじ(とんがった部分)には農薬が多く蓄積されていますので、両はじを取り除いて頂くとよろしいと思います。

以上の3点を実践してからお読み頂くと、通常よりも理解度が上がると思います。もし、実践してみて何かお気づきの点などがありましたら、ご質問ください。

2021年10月28

昨日の補足です。人間の方が進化スピードは早いと申し上げました。神仏は波動の世界に存在していますので、何でも思った事は容易にできてしまいます。その容易に何でもできてしまう事が「意識の停滞」を招いてしまい、結果的に進化が遅くなってしまいます。肉体があり、制約があるという事は様々な工夫をすることになりますから、その「工夫」という「創造意識」を持つか持たないかが進化を誘発させる上で非常に重要なカギになるのです。

2021年10月27

「生まれてきた意味」

昨日は神仏のほとんどは肉体を欲しいと思っている、という事を最後にお伝え致しました。その答えは、生まれてきた意味にあります。神仏は神仏で創造される意味があり、私たち人間も人間として創造される意味があります。その生まれてきた意味の一つが「進化のため」というのがあります。これは神仏も人間も共通のものです。私達が生まれてくる意味は単純ではなく、様々な存在価値を持って生まれてきます。ほとんどの方はその意味を知らずに、知ろうとせずに、そのために寿命を全う出来ずにこの世を去ります。

「進化のため」と「神仏が肉体を欲する事」とどういう関係があるのかと言いますと、肉体は物質であり様々な物質的な制約を受けますが、その制約が実は、生まれてきた意味の一つである進化のスピードを飛躍的に上げるのです。その為に神仏は肉体を欲するのです。

神仏が肉体を与えられる特例があります。特例についてはまた次回に。

2021年10月26

先ほど、天空の書を読まれたYさんから以下のようなご質問を頂きました。このページでは皆さんからの疑問や質問にお答えする事を基本にしたいと思っています。天空の書を読んでの質問や浄化業に関する質問の他、ほんの些細な日常生活での疑問や素朴な疑問、それらの疑問を持つ事は非常に重要です。なぜなら、その様な疑問を持つ事によってはじめて、大きな気づきを頂けるからです。また、それらの疑問をこのページで皆さんとシェアできますと、お互いに意識が向上して自らの命役にも気づき易くなると思いますので、よろしくお願いいたします。それでは、質問とその回答をお伝え致します。

Q、質問ですが天空の書P134に「神仏はマイナス次元には存在できませんし、人間はプラス次元には存在できません…」とありますが、神仏と人間はどう違うのでしょうか?

A、神仏と人間の違いは、肉体があるかないかの違いです。神仏は魂、心、意識、波動体と全てが目に見えない波動だけで成り立つ生命体です。それに対して人間は、それら目に見えないものの他に肉体が加わります。今までの地球上での肉体の存在理由は、どちらかと言うとマイナス的な表現が多かったと思います。例えば、肉体は魂にとっての手かせ足かせであるとか、肉体は精神の牢獄であるとかです。しかし、神仏からするともの凄く肉体は魅力的なのです。ほとんど全ての神仏が肉体が欲しいと思っています。なぜでしょう?この疑問を皆さんも一緒になって感じ取ってみて下さい。

それでは、今日はこの辺で。

2021年10月22

!!ちょっと早いですが、仙台のアエルで天空の書の販売が始まりました。

2021年10月19

10月14日の儀式に参加された髙林さんから感想文を頂きましたので、公開させて頂きます。

院長、おつかれさまです。改めまして、14日の儀式はありがとうございました。
みなさんの感想文も配信ありがとうございます、じっくり読ませて頂きました。
「あの時の事だ!」「えー!そうだったのか」「そんな事があったのか」
と、まるで小説を進めるように読みました。
改めて、保子さんや海老名さん、二階堂さんが言ってた言葉や情景が思い出されます。実感は無くとも、とんでもない場所に立ち合わせて頂けたのだと思います。
皆さんとのあまりにも違う立場に、自己嫌悪になりそうでしたが、夕食時に赤間さんとご一緒した時、「覚醒がいまいち」と私と同じように思っている話を聞けて、浄化業をがんばろう!と自分を鼓舞できました。また、帰りの車で保子さんから対人関係のアドバイスを頂けたり、院長からギベオン隕石の波長を整えて頂けたりと、陽転思考の1日でした。
確実に私の守護霊様やスピリットのみんなが喜びパワーアップした気がします。
みなさんのお役に立てる様に、浄化業がんばります。

2021年10月15

こんにちは。藤森です。昨日は無事に湯殿山での儀式も終わり、本日もとても良い感じです。ただ、大きな儀式でしたので、様々な反応が個人個人にでている可能性はあります。あまりその反応を気にせず生活をして頂ければ数日内に落ち着くと思います。

2021年10月12

今日は朝から雨降りで、天気予報通り気温は20度を切り、肌寒く感じます。防寒対策をしっかりと実践して参りましょう。明後日の儀式のため、本日は二階堂さんが上人意識と共に儀式を決行されました。全体的な流れは非常によくなっていると感じます。

2021年10月11

こんにちは。藤森です。今日は10月なのに最高気温が仙台で28度と夏の様な気温です。明日は17度が最高気温だそうなので、かなりの気温差があります。体調管理を万全にするために、服装を日ごとにしっかりと感応して参りましょう。さて、10月14日は山形県湯殿山の瀧水寺で真如海上人の6年に1回の衣替えがあります。今回の衣替えは「宇宙的儀式」でもあります。コロナの影響で衣替えに参加できるのは全国で50人だけという事でしたが、仙台からは私を含めて8名参加する事になります。2018年に30年ぶりに真如海上人と再会した私に「多くのワンダラーをこの地に案内してください」というメッセージを頂いて、2020年6月よりウルトラヒーリングによって皆様を真如海上人にお引き合わせして1年以上が経過致しました。真如海上人はこれからさらなるパワーアップをして、より多くの方々に貢献されていく事と思います。

2021年10月10日 

こんにちは。藤森です。本日は、整体と感応講義を受けられた方が先ほど帰られました。その方もワンダラーで、主に「食育カウンセラー」としての命役を帯びた方でした。せっかくなので私にもアドバイスして頂きました。そうしますと、「ほうれん草が先生のほっぺのあたりに見えます。」という事でした。ほうれん草は、私にとっては「魂食」にあたります。さすが、食育カウンセラーです。ただし、自分をそのように自覚して数分しか経っていません。感応講義の効果を今回も実感することができました。

2021年10月9日 「天空の書」にご縁のあった皆様へ

こんにちは。天空の書著者の藤森です。今年に入ってホームページには全く手をかけていませんでしたが、いよいよ天空の書が全国出版されますので、できるだけ更新していこうと思います。又、重要なご質問などを頂いた時には、個人的な内容が含まれていない場合に限り、公開させて頂こうと思います。重要な質問をワンダラー同士で「分かち合う」事は、お互いの意識が非常に向上しますので。それでは、これから少しづつ寒くなりますので、体調管理、特に水分補給をしっかりと実践して参りましょう。