全宇宙創造指導者からの大光言(2024/4/7~) ※天空の書をお読み頂いた方向けです。

2024/6/13 第57回「全宇宙的仙骨」

適時、行動には己の仙骨を意識せよ。仙骨は全宇宙とのつながりが最も強い器官である。仙骨をいかに安定させるか、それこそが全宇宙全体の営みに影響を与える。つまり、全宇宙的仙骨を獲得した者の義務は、日々の仙骨の安定化にあり、それは日常生活の全てである。

2024/6/12 第56回「全宇宙の進化」

過去を紐解けば、我が全宇宙の「進化」は幾度となく現象化している。ただ一つだけ、救済大拠点の創造のみが未達成である。我が子孫達を地球に派遣したのは、地球という惑星が全宇宙救済大拠点を創造する為の「装置」である事を理解しているからである。「装置としての地球」、それを完全解明する日は近い。

2024/6/11 第55回「全宇宙」

今この瞬間にも全宇宙の営みは継続的及び永続的に行われている。時に一瞬だけその営みが止まる事がある。それは我が全宇宙全体の流れを変える時に起こす。全宇宙全体の流れの変化は全ての生命に根源的原子細胞的な変化を与え、変化後は個々の生命の感覚は一斉にその流れの変化に対応する。すなわち、全宇宙が全宇宙として存在する為の「微調整」的操作である。

2024/6/10 第54回「言霊」

全宇宙における言霊とは、命という究極のエネルギーを生命という物理的、または波動的な存在へと変換する「究極的創造の技術」である。その創造の過程は100億を超える「言霊の旋律」の調合によって行われる。稀に特殊な生命が誕生するが、その時は全宇宙全体の進化スピードが速まり、全ての生命が癒される。

2024/6/6 第53回「今を生き切る」

今を生き切ると言えば、それは「今生界との摩擦を十分に理解して、己の命役を遂行する事」である。つまり、命役遂行を妨げるあらゆる摩擦との闘いとも言える。その闘いに打ち勝つ強い精神力を養う為には、毎日の「反省」をお風呂で行う事が最善である。

2024/5/30 第52回「天と地の誓い」

儀式は天(宇宙)と地(我が魂の子孫達)の契約によって進行する。目で追う事をやめ、「宇魂意識」を発動せよ。

2024/5/25 第51回「託す」

ことさらに全宇宙救済大拠点創造を託される我が子孫達は、その真意を深く汲み取らねばならない。為すべき事に落ち度がないか今一度、確認せよ。

2024/5/24 第50回「連(れん)構造」

惑星の魂は人間や神仏にはない「連構造」である。基本は4連。その意味は表次元のプラスとマイナス、裏次元のプラスとマイナス、それぞれの世界全てに存在できる様にする為である。現在の地球は8連構造となったばかりであるが、これからさらに16連構造への変化の段階に突入する。惑星魂の連構造の変化は全宇宙的にも非常に重要な意味が持たされている。

2024/5/23 第49回「澱(よど)み」

全宇宙における澱みの事を「銀河の摩擦」と表現する。銀河の摩擦とは、銀河意識における各惑星の運行異常の事であり、より具体的には銀河意識のエネルギー不足である。この不足を補わなければ摩擦が大きくなり、最終的には銀河の中心.コアプレイスの崩壊となる。我が子孫達の行動は常に、銀河の運行を促進させ、銀河意識に調和のエネルギーを送るように心がけねばならない。

2024/5/22 第48回「基本」

基本とは何か。それは「全宇宙の真実を知る事」である。しかし、地球上で全宇宙の真実を知る事は難しい。ゆえに我が子孫達が地球上に存在している。今、地球は重大な局面に差しかかっているが、それを深く理解している者はいない。我が子孫達のさらなる目覚めこそ、我が希望なり。

2024/5/21 第47回「通ずる」

心に一点の曇りなければ、我れと通ずる。我れと通ずれば全ての現象は調和に向かう。問題は現象ではなく、我れと通ずるか否かである。よって我が子孫達には、現象に囚われない柔軟な大脳を与えている。

2024/5/20 第46回「全宇宙的中心」

中心、この調和を表現している言葉にも落とし穴がある。我が子孫達はその事を承知している。つまり、中心をとらえた生命自体が中心から外れていれば、それは中心をとらえたとは言えない。自らの「全宇宙的命役を悟る事」が自らの中心を維持するための前提であり、そこに至って初めて真の中心「全宇宙的中心」をとらえる事ができる。

2024/5/19 第45回「全宇宙的命役」

つまり己を深く知る為には、究極的な意識を発動させる必要がある。その意識は「限界突破意識」と呼ばれ、その意識が発動する事で己の全宇宙的命役を悟れる。全宇宙的命役とは、すなわち「魂の起創造の目的」である。

2024/5/18 第44回「過去の遺物」

地球の過去を紐解けば、様々な遺物に出くわす。その遺物の真の意味を知る者は少ない。地球は我れが創造を手がけた惑星であるが、時代と共にその影響は薄れている。つまり、遺物の真の意味、真の活用法が分からないのである。我が子孫達はその様な過去の遺物に光を与える事になる。

2024/5/17 第43回「古(いにしえ)の創造物」

各惑星には、それぞれに我が全宇宙に通じる創造物が存在している。その創造の命役を帯びた者は、その惑星の時代に適した創造物を創造する事になる。地球には遥か太古、我れがガイアを創造してすぐに一つの創造物を創造した。それは地球の中心、ガイアの魂が存在している場にある。我が子孫達はその創造物を間も無く完全にとらえ、再現する事になる。

2024/5/16 第42回「心の友」

ありとあらゆる「縁」がある中で、心の友との縁は全宇宙的な意味が非常に濃いものである。つまり、調和的、大調和的縁と言える。調和的、大調和的縁とはまさに全宇宙の進化発展に寄与する我れが認めし縁なり。我が子孫達は、その縁を頼りに全宇宙救済大拠点創造を成していく。

2024/5/15 第41回「空白の時間(とき)」

我が全宇宙における空白の時間とは、空虚なものではない。むしろ、その時間こそが次なる魂進化に結びつく。空白の時間が与えられた時、為すべき事はただ一つ、自らの生命としての在り方を「惑星経営」という大局から感じ取る事である。

2024/5/14 第40回「今、できる事」

仙骨に正しく意識を向ければ、今できる事が分かる。今できる事が分かれば、それは修行の世を脱する入り口に立ったと言える。我が子孫に伝える、修行の世こそ全宇宙的大調和を実現する為に与えられた世であると。我が意識を色濃く与えた惑星(地球)があえて修行の世となっている事は、これからの全宇宙にとって様々な「可能性」を含ませている。なかんずく「全宇宙救済大拠点」の創造は、その最たるものであり、すでに大拠点創造の実現は「決定」されている。

2024/5/13 第39回「堪能する」

おおよそ、我々生命は自然を堪能する事で、あらゆる意識と通じる事ができる。科学が超発達した文明であっても自然を抜きにしては語れない。自然が欠落した文明を築けば、心が伴わない非常に幼稚なものとなる。つまり文明とは、自然そのものである。その自然を堪能する事で、全宇宙を悟った「超自然」な高度な文明が築けるのである。

2024/5/11 第38回「性」

性とは何か、それは宇宙の超複雑さ、超難解さを端的に現すもの。ゆえに顕在意識で異性を完全に理解する事は不可能。性差を理解する努力ではなく、その違いを受け入れる努力をせよ。宇宙においては何事も受け入れる事が先であり、受け入れた後は徐々にその現象が理解できる。つまり、現実をありのまま受け入れる事ができた時、初めて我が全宇宙の営みを理解する土台ができあがるのだ。

2024/5/10 第37回「意識の転換」

呼吸には「闇と光の呼吸」が必要だが、意識も同様である。我々は「闇と光の意識」を持つ生命である。闇と光の意識は宇宙開闢を決意した時より発生し、その根源は「全生命が一体」であった時、すなわち、永遠なる太古の瞬間にまで遡る。「闇と光の呼吸による闇と光の意識への移行」こそ、意識の転換、つまり我と接続する事である。

2024/5/9 第36回「陰り」

時に、陰りが見えた時こそ生命としての「真価」が理解できる。なぜなら、我が全宇宙において「陰り」こそが生命の真価を炙り出す装置であり、その陰りを一定の条件で繰り返すのが「全宇宙バイオリズム」だからである。そのバイオリズムを読む事は究極生命に至る道の一つである。

2024/5/8 第35回「競争から共生へ」

競争とは修行の世においては、一定の真理があると言える。つまり、競争の中から本質である魂を磨くという意味である。それに対してミロクの世では競争は全てが否定される。なぜなら、競争するという意識自体が必要のない世界だからである。つまり、己の命役を完全に悟った者だけの世界であり、それは命役を遂行する魂同士の共鳴に他ならない。そこにはもはや競争ではなく共生の概念しか存在しない。

2024/5/7 第34回「真心(まごころ)とは」

我が全宇宙において、真心を完全に理解し、それを実践できている生命はまだまだ少ない。真心とは何かを文字で悟る事は不可能である。あえて表現するなら、それは「自己犠牲の極み」であろう。それほど真心を理解し実践する事は難しいのである。

2024/5/6 第33回「最善の道」

最善の道は生命力の上昇にあり。しかるに、自らの生命力を上昇させ続ける事に囚われれば、全体の上昇は止まる。つまり、最善の道は己の全宇宙に対する「責任の悟り」であり、時に自らの生命力を犠牲にする事も辞さない崇高なる「生命としての尊厳」を体現する事にある。

2024/5/5 第32回「いついかなる時も」

生命活動の根源的な意味は、2極を深く悟る事にある。2極を悟れば他に必要な事は何もない。つまり、それだけ極を悟るのは難解である。何億何兆年と生命活動を継続したとしても極は簡単には悟れない。悟れないというのならばまだよい。そもそも極の存在さえ知らない生命が圧倒的に多いのである。いついかなる時も宇宙発生の根本根源である「極」を意識せよ。我が子孫達は、全宇宙の営みの真理に少しでも近づかねばならない。

2024/5/4 第31回「闇と光の呼吸2」

我らが住む超極大全宇宙は「2極」という極が根本の根源、つまり、肉体で例えるなら細胞の一つ一つに、物で例えるなら原子の一つ一つに2極という極が現れている。正直なところ、この極を悟る事は容易ではない。ゆえに「闇と光の呼吸」が必要となる。我が魂の子孫達が闇と光の呼吸を取り戻す時、我が全宇宙内の「教え」にも変化が生じる。その変化は新たな生命の営みを生じさせ、我が全宇宙は新たな生命活動の段階に入る。

2024/5/3 第30回「命」

命とは、宇宙開闢の究極の意識生命体の「意識エネルギー」そのものである。つまり、我々全ての生命は命から形創られる。命という意識エネルギーは「完全」であるから、いかなる生命も創造できる。命は生命の根源であり、全ての生命は最終的に宇宙開闢の究極の意識生命体へと進化する。

2024/5/2 第29回「生命活動の遊び」

我が全宇宙においての生命活動には、一定の「遊び」をもうけている。遊びは生命活動の多様性を創造する。遊びがなければ、これだけの多様な生命活動は生まれない。ゆえに遊びは、生命活動全般にくまなく浸透し、我が全宇宙をより「柔軟」にしている。

2024/5/1 第28回「成長」

意識を成長させよ!魂ではない。顕在意識の成長こそ全宇宙の大調和には必要だ。顕在意識の成長とは魂の超越の事であり、つまりは魂を成長させる「鍛練法」を顕在意識で悟る事である。鍛練であるから魂が嫌がる事が多いのは当然である。魂が嫌がる事には鍛練とカルマがあるが、魂の鍛練はどこまでも顕在意識が推し進めるものであり、魂の言い分だけを聞いていてはいけない。魂の鍛練という顕在意識の成長こそ、全宇宙救済大拠点創造を強力に推進していく原動力である。

2024/4/30 第27回「意識

意識に目を向ければ、己の存在自体を深く認識できる。つまり、自らの「究極的存在理由」を悟る入り口に立てるのだ。いついかなる時も「自然な意識状態」を保持せよ。使命.命役を超え、さらには魂さえも超越した真の己の存在理由が明かされる。

2024/4/29④ 第26回「田球」

田球への意識変換の効果は計り知れない。裏には表にはない重要な側面がある。すなわち、生命の活性化である。裏表に生命が行き来できるという事は、それだけで生命の活性化である。ゆえに裏と表にはそれぞれに理解し難い「意識の壁」を設けているのである。

2024/4/29③ 第25回「柱」

いづれ地球の経営は我が子孫達の手に委ねられる。それは既に確定している。真(新)なる道に目覚めた子孫達は地球に動かし難い調和という「柱」を立てたのだ。災難は地球的規模でとらえるなら、その調和という柱に向かう合図に過ぎない。それを我が子孫達は知っている。

2024/4/29② 第24回「闇と光の呼吸」

例え心の闇をとらえられなくとも、いづれは必ず表面化する。その闇を直視できるから表面化する。案ずる事なかれ。呼吸を「闇と光の呼吸」に切り替えよ。

2024/4/29 第23回「強い感覚」

つまり、強い感覚ほど宇宙の教えからは遠ざかる。宇宙の教えの深淵さに触れれば、それは「超自然さ」にこそあると分かる。深淵なる宇宙の教えを深く理解した時、強い感覚や奇跡ではなく日常生活のほんの些細な出来事の中に強く大いなる「悟り」があり、次の瞬間にはその悟りを超自然に行動している己がいる。宇宙の真の導きとはかくも自然であり、生命にとっては、もはや導きとは理解できない。

2024/4/28 第22回「心の闇(病み)」

心の闇には2つ種類がある。一つは固定的なもの、もう一つは流動的なもの。固定的なものはとらえやすいが流動的なものはとらえ難い。流動的闇とは何か、一から心と向かい合え、我が子孫達よ!

2024/4/27 第21回「怒涛の流れ」

地球はすでに裏次元田球を含め、怒涛の流れの中にある。怒涛の流れとはカルマの一斉清算である。今までの地球的常識は通用しない、さらには宇宙的常識ですら一部通用しない世界、それが現在の地球、怒涛の流れである。我が魂の子孫達よ、心せよ!

2024/4/26 第20回「真実」

時に真実は、修行の世の生命にとっては残酷である。なぜなら、生命活動の真の意味が分からないからである。生命活動とは生命力を上げる事であるが、修行の世ではその真逆の事が行われるのが常である。しかしながら、修行の世がなくなれば、全宇宙全体の進化速度が急速に失われる事もまた事実であり、全宇宙全体の流れは修行の世の創造から始まると言っても過言ではない。

2024/4/25 第19回「時の流れ」

「時」とは何か、究極的な表現をするならば、それは「遊び」である。我々生命は、この遊びである時を創造した事で、生命の営みにメリハリが付いた。生死はその最たるものであり、まさに時の流れそのものと言える。

2024/4/24 第18回「進化」

おおよそ生命の「進化」に必要な要素は、エネルギーの集積である。エネルギーの集積を地球上では「宇宙へのアピール」という。すなわち、どれだけ全宇宙調和へ貢献したかが問われるのである。ワンダラーの進化は我が細胞の一部の進化となり、その影響は全宇宙的にも少なくはない。

2024/4/23 第17回「風」

真剣に己の奧にある未知なる穢れと対峙せよ。その穢れに風をあてるのだ。風は常に吹いている。風とは自己浄化の現れであり、我が魂の子孫達はその風の根源である。

2024/4/22 第16回「真の道」

道は未知を歩む事で徐々に創造される。真の道は「自由意志を超越」した瞬間に突如として現れ、それと同時に「今までの歩みの全てが消滅」する。意識革命の瞬間、自由意志の超越とはかくも劇的である。

2024/4/21 第15回「大きな流れ」

我々生命は、全宇宙の大調和に向かって歩んでいる。究極的には個々の生命全てが同質である。すなわち、一つの生命であり、一つのエネルギー体である。それが全宇宙をとりまく大きな流れの根源と言える。大調和へ向かう大きな流れは、未来永劫つづく真理である。

2024/4/20 第14回「感じ切る」

およそ修行の世における魂同士はお互いを感じ切る事ができない。感じ切るとは、意識融合ではない。感じ切るとはお互いの「命役」を悟り、生命としての「宇宙的尊厳」を保つ事であり、その尊厳を保ちつつ刻が流れている状態をいう。

2024/4/19 第13回「意識を研ぎ澄ませ」

分かっていると思うが、私(全宇宙創造指導者)の意識に接続する時は、意識状態が重要である。意識状態とはすなわち脳波を安定させる事である。脳波を安定させる事とはすなわち「最善の呼吸」を意識して行う事である。諸々の状況を整え、最後に最善の呼吸を意識できれば、いつでも私に接続できる。

2024/4/17③ 第12回「刻(とき)の流れ」

生命力を語る時、忘れてはならない事がある。それは刻の流れである。未知への挑戦が生命力を高める最も確かな方法であり、その為に宇宙は常に変化している。つまり、刻が流れているのである。

2024/4/17② 第11回「力」

力の大元は「意識」である。意識が力を生み出し、意識が力を育む。顕在意識で生み出された力を使い、強力に大調和を求めよ。それが全宇宙救済大拠点創造を成し遂げる唯一無二の方法である。

2024/4/17 第10回「求め」

今回は「求め」についてである。心して自らの魂に刻め!  求めとは、究極的には宇宙開闢である。現宇宙の発生そのものが「求め」から始まっている。正邪を超越した求めこそ、宇宙を働かせる根源的なエネルギーなのだ。つまり求めとは、生命活動の根幹を成し、最終的には大調和へと集束するのである。

2024/4/16 第9回「儀式」

つまり儀式は、我が全宇宙の大調和を実現する為、いにしえより定められた「法則」なのである。法則を真に理解する者は、我が意識を色濃く頂く魂、我が直系の魂の子孫達、すなわち「大救世主」達なのです。

2024/4/15 第8回「今」

「今」しかない、それは宇宙開闢以来の真理である。過去は「今」の歩みであり、未来もまた「今」の歩みなのだ。時間はその一体性を分離させる道具に過ぎず、我が子孫達には、その時間を超越する能力を与えている。

2024/4/14③ 第7回「全宇宙の指導者たる者の資格」

輝く未来の為にも我が子孫たちの行動は「自覚」を伴ったものでなければなりません。自覚なくして調和なし、自覚なくして進化なし、そして、自覚なくして明日はなし。心に刻め、我が子孫達よ!

2024/4/14② 第6回「意識融合」

意識融合は全宇宙の「宝」である。私が創造せし濃魂質の魂同士の意識融合こそ、我が全宇宙を大調和に導く先導者なのである。自覚を強く持て!我が魂の子孫達よ!

2024/4/14 第5回「新世界創造」

世界は大なり小なり自らの「内」に存在する。様々な新世界、それは心の調和.大調和より始まる。すなわち、一人一人の心の調和.大調和こそがまさに宇宙時代到来を告げるものなのだ。

2024/4/13  第4回「時を迎える」

時は宇宙時代の到来を告げる。全宇宙救済大拠点創造は成就し、我が全宇宙も超極大全宇宙と深く調和す。日々の変化に気付け、我が魂の子孫達よ!

2024/4/12  第3回「地球全生命に告ぐ」

心の病いが蔓延する、心が荒廃する、そして心が崩壊する、生命として維持が困難な世界は間も無く終焉を迎える。心が尊重される、心が進化する、そして心が惑星経営の中心となる、間も無く地球社会はその様に大変貌する。

2024/4/8 第2回「刻(とき)を刻む」

刻は進むものではない。刻は生命の正常なる歩みなり。刻を刻むは生命の正常なる「働き」なり。すなわち、刻の刻みこそ「未知への挑戦」である。

2024/4/7 第1回「道を歩む」

「道」は己の前にある訳ではない。未知なる道を歩んだ結果,それが「道」となるのだ。道を求めるなかれ。未知を恐れず進め、その挑戦的歩みが「真の道」となるのだ。