30,事例16の方が再度来院

前回治療(事例16)終了後、帯状疱疹が出てきたとのこと。
その症状自体、仙骨療法による好転反応と思われる状態だったのですが、ご本人が仙骨療法と関係ない症状と認識し、病院に通院し、処方された抗生剤を服用した結果、治療が終わっていた首肩の痛みがぶり返してしまったようです。
触診の結果、肝臓と腎臓の反射帯に大きな異常が見られました。
そのため、通常の骨格調整ではなく、内臓マニピュレーションによる手技を施したところ、一回でよくなりました。
施術終了後に出た症状は必ずご相談下さい。

また、その息子さんもご紹介頂きました。
症状は首・肩。
原因は頭蓋骨全体のズレによるもので、頭蓋オプテオパシーによる治療で一回で症状をなくすことができました。

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